久しぶりに夜の街に繰り出しててきた。
っと言っても、「ムフフ」な方ではないので、
期待した方はゴメンなさいね。
10時迄仕事をしていたのだが、
ぼちぼち腹へってきたし、
飲みたくなったので家をでる。
バイクを走らせていると、
顔見知りの、あるお店の入客を手助けしている男と目が合う。
近づくと、
"hey, sashi-san!"
と車道に寄ってくる。
この男、中国人なので勿論中国語の読み書きができる。
グアムへの中国人旅行者がかなりの勢いで伸びている今、
近い将来この男、磨けば光る男なはず。
「こんな仕事から早く抜け出したいいんだよね~」
っと常々言っている彼。軽くビジネスの話しをすると、
「いや~、sashi-sanに付いていきますよ!」
っと、超調子の良い事を言う。
いやいや、こちらこそお願いします!あざ~す!
って感じで夜が始まる。
先ず向かったのは知り合いの働くBarタワー・オブ・ロンドン。
"hey, sashi-san!"
と何時来てもいつもカウンターに座っている常連数人に声をかけられ、
一通り挨拶。それより腹減ってんだよねぇ。。。
ここは食べ物を出さないので、
好例の藤一番からの持ち帰りを持ち込み。
あ、持ち込むときは予め店に確認してくださいね。
腹が満ちたところで次に。
シーグリルで時別なパーティーをやってるらしく、
招待券を貰っていたのでチラッといってみる。
フム、ローカルが結構きている。
でも残念ながら私の好みの音楽ではない。
入り口でもらったドリンクチケットも使わず店を出る。
っと思ったら、
"hey, sashi-san!"
と呼び止められる。
っと、振り返ると超絶な美人が。
この人、グアムでは大手のお酒卸業者の広報部長。
私が関わっている新規飲食店の打ち合わせを軽くしながら、
「は、は~ん。なるほどねぇ。。。」
的な感じでグアムの飲食業界の動向も聞き出す。
しかしこの人、相変わらずお美しいなぁ。。。
ちなみにこのイベント一般の入場料は$15。
招待されていたので良かったが、ちょっと高いかなと思う。
次の店へ行く途中、Club神風の前で
"hey, sashi!"
と声をかけられる。
この男、神風の入客を手助けしている人で、
常に通りに立っている。
「最近どうよ?」
的な感じで、”現場”を肌で感じている彼にいろいろ聞く。
次は新しくできたClub/Loungeロミオ&ジュリエットへ。
先ずはビールを頼んでバーで飲んでいると後ろから
' hey, sashi!"
とここのマネージャーが来た。
彼は以前私が関わっていた店で、バーテンダーとして雇った男。
非常に特徴のある髪型をしていて、一般の店舗ではなかなか雇って貰えないらしく、
非常に感謝をしてくれて、そして力を貸してくれた男。
オープニングから苦楽を共にした仲。
現在はヘッドハンティングされ、今はこちらで立ち上げから頑張っている。
仕事の話も含めて暫く滞在したが、
今日はあまり賑わってなく、ほどなく退散。
聞けば、この夜はグアム中のバーやクラブでパーティーやイベントが重なっており、
お客が分散されているようだ。
そして向かいのグローブへ。
入り口で、
"hey, sashi!"
と、ここのマネージャーが近よってくる。
前のブログに書いた、企画中のイベントの
足りないパーツを彼に埋めてもらうべく、軽く話しをする。
「誰でも紹介するよ」
っとあっさり協力を取り付ける。ほんと、良い人。
店内はボチボチの入り。
すると、
"チーッす、sashi-san"
と軽めな男が近寄ってくる。
この男、日本人の血も入ったハーフで、
結構顔が広く、また礼儀もほどほどに備えたいい奴。
ちょっと考えていたローカル日本人に向けたビジネスアイデアを
軽くふってみると、
「フ~ン、楽しそうっすね」
っと軽い感じの返答が。その時は宜しくね。
サクッとビールを数本飲むと、
音楽もアップになって来たせいかい、かるくカラダが弾んでくる。
気がつけば、汗だくで踊ってました。
いやぁ、楽しかったッス。
ちょっと落ち着いてまわりをみると、
先ほどのロミオ&ジュリエットのマネージャーが。
先ほどもでた企画中イベントの協力要請をすると、
「楽しそうじゃン。俺も入れてよ」
と逆に参加希望要請をしてくる。
じゃ、その時はお願いね、
って感じで再度汗だくになって
踊る。
踊る。
踊、、、っていたら、いきなり日本の音楽がかかる。
いや、いいんですよ。客は日本人が多し。
でも、おれこの曲知らねぇ。。。。
ちょっと清閑の構えをとり、次の曲を待つ。
よし、終わりそうな雰囲気。
次はなんだ?良いのこいよ。。。。
ちゃらーん♫
。。。。
この曲しっていますが。。。。
確かこれって。。。。
AKBですよね。。。
マジっすか。。。信じらんねぇ。。。
ちょっとこれでは踊れない、
っとフロアーを後にする悲しいオッサンの背中に
「I wont you~」
との歌詞が突き刺さる。。。
ちなみに今夜のグローブ、この時が今日イチでMAXに盛り上がってました。。。
さて、もう夜が更けたけど、
も一軒行こうとclub神風へ。
と、すでに清掃に入っちゃってる。
ま、今日はこんなもんでしょ。
いやぁ、今日は久々はっちゃけました。
楽しかった。
やっぱたまには出ないとね。
仕事と遊びを両立できた、そんな夜でした。
sashi
っと言っても、「ムフフ」な方ではないので、
期待した方はゴメンなさいね。
10時迄仕事をしていたのだが、
ぼちぼち腹へってきたし、
飲みたくなったので家をでる。
バイクを走らせていると、
顔見知りの、あるお店の入客を手助けしている男と目が合う。
近づくと、
"hey, sashi-san!"
と車道に寄ってくる。
この男、中国人なので勿論中国語の読み書きができる。
グアムへの中国人旅行者がかなりの勢いで伸びている今、
近い将来この男、磨けば光る男なはず。
「こんな仕事から早く抜け出したいいんだよね~」
っと常々言っている彼。軽くビジネスの話しをすると、
「いや~、sashi-sanに付いていきますよ!」
っと、超調子の良い事を言う。
いやいや、こちらこそお願いします!あざ~す!
って感じで夜が始まる。
先ず向かったのは知り合いの働くBarタワー・オブ・ロンドン。
"hey, sashi-san!"
と何時来てもいつもカウンターに座っている常連数人に声をかけられ、
一通り挨拶。それより腹減ってんだよねぇ。。。
ここは食べ物を出さないので、
好例の藤一番からの持ち帰りを持ち込み。
あ、持ち込むときは予め店に確認してくださいね。
腹が満ちたところで次に。
シーグリルで時別なパーティーをやってるらしく、
招待券を貰っていたのでチラッといってみる。
フム、ローカルが結構きている。
でも残念ながら私の好みの音楽ではない。
入り口でもらったドリンクチケットも使わず店を出る。
っと思ったら、
"hey, sashi-san!"
と呼び止められる。
っと、振り返ると超絶な美人が。
この人、グアムでは大手のお酒卸業者の広報部長。
私が関わっている新規飲食店の打ち合わせを軽くしながら、
「は、は~ん。なるほどねぇ。。。」
的な感じでグアムの飲食業界の動向も聞き出す。
しかしこの人、相変わらずお美しいなぁ。。。
ちなみにこのイベント一般の入場料は$15。
招待されていたので良かったが、ちょっと高いかなと思う。
次の店へ行く途中、Club神風の前で
"hey, sashi!"
と声をかけられる。
この男、神風の入客を手助けしている人で、
常に通りに立っている。
「最近どうよ?」
的な感じで、”現場”を肌で感じている彼にいろいろ聞く。
次は新しくできたClub/Loungeロミオ&ジュリエットへ。
先ずはビールを頼んでバーで飲んでいると後ろから
' hey, sashi!"
とここのマネージャーが来た。
彼は以前私が関わっていた店で、バーテンダーとして雇った男。
非常に特徴のある髪型をしていて、一般の店舗ではなかなか雇って貰えないらしく、
非常に感謝をしてくれて、そして力を貸してくれた男。
オープニングから苦楽を共にした仲。
現在はヘッドハンティングされ、今はこちらで立ち上げから頑張っている。
仕事の話も含めて暫く滞在したが、
今日はあまり賑わってなく、ほどなく退散。
聞けば、この夜はグアム中のバーやクラブでパーティーやイベントが重なっており、
お客が分散されているようだ。
そして向かいのグローブへ。
入り口で、
"hey, sashi!"
と、ここのマネージャーが近よってくる。
前のブログに書いた、企画中のイベントの
足りないパーツを彼に埋めてもらうべく、軽く話しをする。
「誰でも紹介するよ」
っとあっさり協力を取り付ける。ほんと、良い人。
店内はボチボチの入り。
すると、
"チーッす、sashi-san"
と軽めな男が近寄ってくる。
この男、日本人の血も入ったハーフで、
結構顔が広く、また礼儀もほどほどに備えたいい奴。
ちょっと考えていたローカル日本人に向けたビジネスアイデアを
軽くふってみると、
「フ~ン、楽しそうっすね」
っと軽い感じの返答が。その時は宜しくね。
サクッとビールを数本飲むと、
音楽もアップになって来たせいかい、かるくカラダが弾んでくる。
気がつけば、汗だくで踊ってました。
いやぁ、楽しかったッス。
ちょっと落ち着いてまわりをみると、
先ほどのロミオ&ジュリエットのマネージャーが。
先ほどもでた企画中イベントの協力要請をすると、
「楽しそうじゃン。俺も入れてよ」
と逆に参加希望要請をしてくる。
じゃ、その時はお願いね、
って感じで再度汗だくになって
踊る。
踊る。
踊、、、っていたら、いきなり日本の音楽がかかる。
いや、いいんですよ。客は日本人が多し。
でも、おれこの曲知らねぇ。。。。
ちょっと清閑の構えをとり、次の曲を待つ。
よし、終わりそうな雰囲気。
次はなんだ?良いのこいよ。。。。
ちゃらーん♫
。。。。
この曲しっていますが。。。。
確かこれって。。。。
AKBですよね。。。
マジっすか。。。信じらんねぇ。。。
ちょっとこれでは踊れない、
っとフロアーを後にする悲しいオッサンの背中に
「I wont you~」
との歌詞が突き刺さる。。。
ちなみに今夜のグローブ、この時が今日イチでMAXに盛り上がってました。。。
さて、もう夜が更けたけど、
も一軒行こうとclub神風へ。
と、すでに清掃に入っちゃってる。
ま、今日はこんなもんでしょ。
いやぁ、今日は久々はっちゃけました。
楽しかった。
やっぱたまには出ないとね。
仕事と遊びを両立できた、そんな夜でした。
sashi