こんばんは!

yuttyです!



実は今日山登りにいってきました笑

かなり疲れましたがちゃんとブログは更新していきますね笑


ということで今回は登山に絡めてお話ししていきたいと思います。




登山を始めてからというもの

「なぜ山に登るの?」

と聞かれることが多いです。



これに対して

「そこに山があるから。」

なんて臭いセリフ言ってみたいものですが

こんなことはなかなか言えないので



大体は

「頂上に着いたときの達成感と景色が最高!」

と答えています。

普段の生活とは隔離された特別な空間がとても心地よいんですよね。

生きているという実感がわいてくるし

頭の整理ができるので気分転換にオススメです!




さて登山の宣伝は置いといて




みなさんはこの「なぜ」を大事にできていますか?



なぜを追求することは

「目的を明確にする」

ということです。

そしてこの目的がはっきりしていないと行動はダラダラとなってしまい

無駄な時間を過ごすことになります。

常に自分に問う癖をつけましょう。

「なぜ自分はこれをやるのか」

この癖をつければ自分がやらなければばらない優先順位も見えてきて

成長速度は格段に上がります。

目的をしっかりと持つことはモチベーションの維持にもつながるので意識していきましょうね。





そしてここでタイトルを思い出してください。

「startとgoalを結ぶ。」とありますね。

山で考えると登山口がstartで、頂上がgoalになりますよね。


いきなりですが問題です。

頂上へいくためにはどうすればいいんでしょうか?


とっっっても簡単な問題です。










答えは上に登ること。

もちろんそうですよね。

上に登らなきゃ頂上には着かないわけです。


つまり私が何を伝えたいかといいますと

「何事も登山と同じであるということ。」

よく受験は山に例えられることが多いですが

私はまさにその通りだと思います。


山の登山口のようにstart地点はたくさん存在します。

でも結局行き着く先は同じところ。

独学で勉強しようが、塾に通い勉強しようが

最終目標は受験で成功することのはずです。

「あいつは独学だからどうせ受からない」

とか

「あいつは塾に通って勉強した気になっている」

とか

正直どうでもいいことですよね。

横だったり

時には下だったり

そんなとこ見てたっていつまでも上には行けないわけです。

周りは気にせず自分のやることをやればいいだけのこと。

登山は「己との戦いです。」

もちろん受験も然りです。

常に上を見ましょう。


多くあるstartから1つを選び

1つのgoalを目指す。

こんな単純なことをすればよいのです。


そしてこのgoalを目指すために近道はありません。

山と同じように1歩1歩進んで行くしかないのです。

この苦難を乗り越えた先には

頂上に着いたときの感動が待っています。

一緒に見たことのない景色を見ましょう!


長くなってしまったので今日はこの辺で。

次回はこの内容について掘り下げていこうと思います(^ ^)


ではまた。


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こんばんは、
津金澤です^_^




今日はいつもとは少し違った視点で
お話をしたいと思います。




まず、




人って常に【新しい事】に挑戦したがる
生き物なんだと思います。





一つ目、二つ目、そして三つ目、、、、






新しい事に挑む事って
すごく大切な事だと思います。




しかし




僕は【今上手くいっている事】に
目を向けて、そしてそこをさらに伸ばす事。






この事も絶対に忘れてはダメな考えだと
思います。







【上手くいっている事】=【あなたの得意分野】
なんです。






だからこそ、






【上手くいっている事】=【得意分野】の育成を頑張り、
この分野なら絶対に誰にも負けない!!
これをつくりましょう。






今日は
以上となります。






最後まで読んで頂き
ありがとうございます^_^







学習指導塾Creative Academy副代表 津金澤









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皆さんこんばんは。



本日は木曜日担当の中原がお送りします。



いやーこれだけ連日土砂降りだとなかなか気分が上がりませんね~




早く気持ちのよい秋晴れになってほしいものです。




さて、早速今日のテーマに入って行きたいと思います。


今日は「正しい批判」とタイトル付けしてみました。



ぱっと見ではあまり意味の分からない内容ですよね。




では、皆さん“批判”という言葉の正しい意味をご存知でしょうか。





知ってます。



多くの方がそう思うはずです。






では辞書の意味を見てみましょう。



批判
人や物事の誤った箇所や悪い部分を、根拠を示しながら論理的に指摘し、改善を求めること




あれ?


と思いませんでしたか?




そうなんです。私たちが理解している批判の言葉の意味と実際の意味にはかなりのギャップがあるんです。



おそらく私たちは批判=相手の悪口ぐらいの意味で理解しているのではないかと思います。





そして、今回注目したいのはアンダーラインを引いた箇所




ではまず質問してみましょう。



皆さんは、自分以外の第三者を批判するときに「根拠を示しながら論理的に指摘」出来ていますか?



おそらく多くの方が「主観的に」物事を判断し、その事象に対して評価を行っているのではないでしょうか



例えば



今議論の渦中にある安倍政権の安保法案可決問題。


私は特に賛成反対とないのですが、



皆さんどうして安保法案はダメ!というのでしょうか。



世間に耳をすませると


「戦争になるから。」


「違憲だから。」


また


「またかつての軍国主義国家になるから。」




とその主張は様々です。



では、その主張をしている人のなかで




なぜ戦争になるのか、なぜ違憲なのか、なぜ軍国主義国家になるのか、




答えられる人はいったい何人いるのでしょうか?




多分殆どの人が言葉を詰まらせると思います。



つまり多くの人が論理的な根拠を欠いた状態で安保法案を批判しているのです。





それでは、もはや批判とはいえないんです。



初めの出発段階では安保法案に対する批判がどれだけ客観的で論理的な主張であっても、それが一旦世間の支持を得るとその主張の客観性や論理や根拠は置き去りになり主張だけが一人歩きを初めます。


そして結果その主張がマジョリティ(多数派)になると必ず殆ど方がマジョリティ(多数派)である世間の流れに乗ろうとします。




これが民主主義の怖いところです。






そこにはもはや論理も理屈も存在しません。



一人歩きを始めた主張に乗りかかった論理なき世論が形成されると、敵対する側の論理を聞こうともしなくなります。



相手が何を主張しても


うーんそうだよね。でも戦争になるからダメ


となってしまうのです。



だからこそ安部総理がどれだけ客観的な説明を試みたとしても
もはや誰も聞く耳を持っていないのです。





しかし果たしてこれで良いのでしょうか。




私たちはなにか自分の主張をするときにどうしても自分に都合がいい情報だけ取り入れがちです。



実際そのようにして偏見は生み出されていきます。


例えば安保法案に反対の人が手にとる本は決まって
安保法案に反対している人が書いた本になってしまうのです。




1つの主張の裏には必ずもう1つの主張が存在しています。



正しい批判家というのは必ず1つの事象に対して表の主張と裏の主張を知っているのです。



その上で自分の頭で考え抜き結論を出します。




私は考えることを他人に任せてはならないと思うのです。




他人が考えた主張に乗りかかるのではなく、両者の対立している主張を知り、それに対して自分の頭で、なぜ自分がそれに賛成もしくは反対しているのかを考え、




偏見で物事を判断するのではなく、自分の目で見極め、自分の頭で考え物事を判断する。




その上でその良し悪しを判断し評価する事こそ正しい批判の仕方だと言えます。








安倍さんは私たち有権者が選び出した国会から任命されている民意に基づく総理大臣です。


だからこそ、国民である私たちはその総理がしようとしている政策に対して何となくで評価するのではなく、問題の所在を抑えた上で正しく批判を行っていくことはすごく大切なことではないでしょうか。







そういった上での主張の対立は必ず民意に基づく議論になっていくと思います。




もう1つ例を出しておきましょう。



かつての戦争をしていた日本のイメージは一般にかなり悪いものと言えます。




朝鮮の植民地に満州事変に南京事件に真珠湾攻撃といえばきりがありません。




日本は侵略戦争をしたから悪い。




本当によく聞く言葉です。



しかしよく考えてみてください。





本当に頭ごなしに否定すべき事象なのでしょうか。





もちろん一部の上層部の軍人さんには侵略の意図があったのかもしれません。





実際戦った日本兵たちは本当に


「侵略してやる」とか

「他国を占領してやる」とか思いながら戦っていたのでしょうか。




おそらく家族のため、子供のため、国のためつまり己の正義のために、戦った人のほうが多いのではないかと思います。






しかしそれはどの国も同じこと。


だからこそ戦争はややこしいのかもしれません。



結果的に日本は侵略戦争したのだから悪い!!となっているのですけど



うん!そのとおりだ!!


と頭ごなしに否定するのではなく、相反する2つの主張を吟味してみることは大切なことではないでしょうか。



もちろん私は侵略戦争した日本を正当化する気は毛頭ありません。




ですがその元で戦い命を落とした人たちは守るべきもののために戦ったと知っているだけでも評価の仕方は変わって来るような気がします。



一般的によく聞く




「安保法案はダメ」



「韓国・中国は何となく嫌い」






ではなぜそう思うのか、




自分の立脚している片側の主張だけでなく、物事の両側面を捉えてから見直してみると意外と見え方が変わってくるかもしれません。











私たちが生きている社会では毎日たくさんのことが起きています。







ぜひそれに対して主観的に評価を与えるのではなく、両側面を捉えた上で、「なぜ」自分はそう思っているのかを問うてみてください。





きっと今までと違った考え方が身につくはずです。











“物事について自分の側しか知らない人は、そのことについてほとんど知らない。”






J・S・ミル







ではまた来週お会いしましょう(^^)





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皆様こんばんは!水曜日担当の相樂です。


雨が凄かったですけど皆様は大丈夫でしたか?私は歩いて職場先へと向かっていたのですがモロに凄まじい雨風を受けてしまい、もうびしょびしょ。。。

そこから授業なのですから大変でした。泣


濡れてしまった方もいらっしゃるかと思うのでお風呂にゆっくり浸かり風邪をひかぬようお気をつけを!
体調を管理するのも大切な事です!

さて本日は知りたい勉強と題しました。


何やら似たような言葉だな?と感じたそこのあなた!

とてもよい勘をされています。笑


知りたい=勉強というのが今回のタイトルです、しかしいったい何が=なのでしょうか?


=とは同一、すなわち=で挟むどちらも同じであるということが言えます。

今回の知りたいと勉強は同じなのでしょうか?それとも違う?


私は同じであると答えます。
何故なら!白熱電球を発明したエジソンで例えるならば、彼自身学校教育というのを受けた期間はあまり長く受けず母から教えを受けたと記録にあります。


時代は学問的に言うのであれば性悪説、つまり詰め込み式の教育が当たり前の時代、そんな時代の教育にエジソンは耐え難いものがあったのでしょう。

ではそんな彼が母に教えを受けながらも勉強を続けたのは何故なのでしょうか?



そこには知りたいという思いがあったからではないでしょうか?
結果、エジソンは発明家として、また起業家としても成功をおさめました。


今、まさに学校教育を受けている皆様にとって、では学校に行かなくてもよいのか!?
と意見が出そうですが、、、いやいや!笑



時代は進み性善説が当たり前となった時代になりました、皆様にとってとても勉強しやすくなったと言い換えてもよいでしょう!


皆様が今、勉強しているのは、その先の未来へ進む際、エジソンのように興味を持つであろう学問の幅を広く、もっと広く見るためにしているものです。
得意科目、不得意科目、絶対にやりたくない学問あるかと思います。



しかし、皆様の才能が素晴らしく花開くとき、不得意科目が結びついていればもっと大きな花が開く瞬間があるかもしれません。


嫌な科目はあってもいいと思います、でもまったく手をつけないというのはあまりにも勿体無い。。。


勉強をする!というのではなく、今まで生きてきて、その教科書の1ページを埋めるために一生を捧げた人たちの功績を見ている。
そんな風に捉えれば嫌な科目の教科書も見る目が変わるかと思います。


知りたいは勉強と同じ。
それが積もって教科書となり、その先の皆様の開く花をより大きなものへとしてくれるのです。



今日はこの辺りで!
気分が落ち込んだときは空をみて!
空の青さや雲を見つめていると心拍が安定し、リラックスした状態になるんですって!
お試しあれ!


では!
皆さん、夜分遅くに失礼します(・ω・)

今回、お送り致しますのは、先週同様 この近藤です(笑)

いつもご迷惑お掛けします(´・ω・`)
更新が遅かったり、無駄に長かったり・・・・


さてさて、前回の続きとして『先生を気に要らなくても成績が伸びる」』秘訣を今回は教えたいと思います。 と言っても、このやり方は凡人には難しいかもしれません・・・・・
『じゃあなんで言うねん!』と思ったあなた!

前回のと今回のを組み合わせると相当な勢いで偏差値が伸びるのですね。

と言っても今回お話するのは、勉強のスタンスについてなのですけど!


成績を伸ばしたい! でも、伸びない!
と思うあなた!


原因は何だと思いますか?
⑴ 勉強意欲がない
⑵ 勉強の仕方がわからない
⑶ モチベが上がらない
⑷ つまらない
⑸ わからない

まず、勉強の意欲がない方なのですが、『なぜ意欲がわかないのでしょうか?』
恐らく『つまらない』、『わからない』に帰着すると思います。

ですが、『つまらない』というのは『わからない』から来るものなので、結果的には
『わからないからつまらない』ということになりそうですね!

では、わかった所でやるかと言われると、おそらく『勉強の仕方がわからない』や『モチベが上がらない』ということになるでしょう。


人間って面白いですね!(笑)

どうやってでも逃げようとします(笑)

自分もこういう状況でした。
では、ここで自分を変えたのは何だったのか?ということをお教えしましょう。



そもそもの話なのですが、忘れている、やってない分野についてわからないのは当たり前かと・・・・

逆に、それでわかっていたら相当切れ者かとお見受け致します。

じゃあ勉強の仕方として、こういうことを提案しましょう。

『答え見ながら、ここで何を使っているかを書く』


よく受験生や高校生にありがちなのが、『答えを見て勉強してはいけない』という謎の妄信です。

いやいや(笑)

答え見て勉強せずにどうやって勉強するのでしょうか・・・・・?


もし、あなたが自転車の乗り方を知らずに、バイクを見たら『どうやって乗るんだろう?』と疑問に思うはずです。

それと同じなのです。 勉強は今までの経験則から答えを見出します。

学校の先生が『ひらめき』という言葉をよく使いますが、簡単にいうと『今まで生きてきた中で、こんな解法があったから使ってみよう』という言葉の代用みたいなものです。


『ひらめき』というのは、一見かっこよく見えますが、少し言葉だらずかと思います・・・・

さて、では『成績を簡単に伸ばす』にはどうしましょう?


『知らないことを知らないと受け止める』
このことが大切です。


なので、『答えを見て勉強をするのが最もベストな勉強法』なのです。

でも、たまにどうしても意味がわからない所があるかと思います。


『何がわからないかを聞く』 そういう場所が塾であり、予備校です。


某大手に行かなくても事足ります。
勉強とはそういうものなのです。


良い締めだったので、本日はこれにて終わりです!
来週からは、また違った切り口でお話をしようと思います。(/・ω・)/

では!

こんばんは!

月曜担当の山口です!!


本日はこれまで何回も口にしている

量をこなす』

ということを突き詰めていきます。



勉強に限らずスポーツなどにおいてもいえることですが

なぜ『反復』することを大事にしているのでしょうか。

おそらく学校の先生に、授業中や部活のとき散々言われましたよね


「何回も繰り返しやっていれば体に染みつくんだ!」

と熱く言われた経験あると思います。


実際間違ってはいないのですが
なぜ染みつくんですかね。


「そんなこと考えないよ!」
と思った方

ふつうは疑問に思わないところを
私は疑問に思ってしまうんです笑


でも「確かにそう言われてみればわからない」
となりますよね



これは体を支配している脳が関係してきます。



具体例を挙げていきましょうか。



ではじゃんけんをすることにします。


このじゃんけんはふつうのじゃんけんではなく後出しじゃんけんです。


後出しで勝つようにじゃんけんをしてください。


実際やってみるとなんとかできますよね。

  

では次に後出しで負けるようにじゃんけんをしてください。



実際やってみると
面白くなるくらい上手くいかないです。



この差って何なんでしょうか。



勝つように出すのと
負けるように出す



決定的に違うのは
「経験」
があるかないかということ。



普段じゃんけんは勝つためにやるものです。


負けるためにやる人なんていないわけです。


男気じゃんけんは別ですがね。笑




このじゃんけんの結果は反復することで反応速度が違うということを示しています。




脳には数十億の脳細胞があって
体が感じた刺激がシグナルとなり
脳細胞に伝達して判断し
体に指示を出します。

しかしその脳細胞同士の間は少し隙間があり
シグナルはその隙間を飛び越えることができません。

そこで橋渡しとなるのがシナプスと呼ばれるもの。

このシナプスがシグナルを伝達しています。



ここからが反復することが
大事だと言われる根拠になります。



シナプスというのは1度何かシグナルが送られてくることで作られます。

例えばじゃんけんで勝つというシグナルなどですね。

そして何回も繰り返しやることでシナプスの結合が強くなっていき離れることがなくなります。

これはいわゆる記憶した状態です。


この結合を強くすることで反応速度も速くなり
忘れなくなるということです。


ここまでくれば理解はできたと思います。


反復することで
・忘れなくなる
・反応速度が速くなる
ということになりますね。  


このシナプスは使わないとなくなってしまいます。

なので定期的に繰り返し行うことを意識しましょう。


とても長い文章になってしまいましたが
最後までお付き合いいただきありがとうございました!


本日は反復することの重要性でした。


勉強において復習が1番大事なのでしっかりやりましょうね!


ではまた来週会いましょう( ´ ▽ ` )ノ


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こんばんは。

津金澤です^_^


遅くなってしまい、、、
申し訳ございません。


今日は

【周囲の意見】

についてです。



まず

『◯◯高校、大学に受かりたい!』

って言うと絶対に誰かに否定をされます。

(特に親。笑)


でもね、
絶対に忘れて欲しくない事がひとつあるんです。


【自分がどうしたいのか】


これだけは忘れてはだめだと
思うんです。




僕の話になってしまうんですけど

実際、学生という立場で塾を立ち上げてみて
否定的な意見ってすごい多いんですよね。


だって学生って学校に行って、
授業を受けて、、、

これが一般的なんです。

僕は一般から外れてしまった。

だから、否定をされる事は当たり前。

承知済みです。

でも、変わらない事。

それは僕は塾を成功させるって決めたんです。

この気持ちだけは常に持ち続ける事が
大切だと思っています。


私的な話になってしまって申し訳ないです。



そして、

【自分がどうしたいのか】

これが定まったら、次は絶対に

【結果を出す】

もうこれに尽きます。



何があっても結果を出す。



過程ももちろん大切なんですが
やっぱり結果が全てです。


そうすれば、周りは静かになります。


自分の信じる道を突き進んで
結果をだしてやりましょう^_^



一度やると決めた事すら
頑張れない人は何をしても成功は出来ないと
僕は思います。



最後まで読んで頂きありがとうございます。




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皆さん、こんばんは。




木曜日担当の中原です(^^)




このブログを更新するのは3回目なのですが、いやはや時の流れは早いものです。
もう3週間経ったのですか...



では早速、本日のテーマに入りたいと思います。


今日は目標設定の大切さについてのお話。


まー私はそんなことを語れるほど長生きも人生経験もしてないので、あくまで私がこれまで経験した範囲での話になります。



ご了承ください。




私の好きな偉人の1人にヘンリーという詩人がいます。

彼はとても有名な言葉を残しているのですがご存知でしょうか。


こんな言葉です。

「我こそが運命の支配者にして我が魂の船長なり」





なんか分かったようでわからない表現ですよね。





我が魂の船長という意味ですが、


自分の思考をコントロールできるのは他者ではなく紛れもなく自分自身ということは、万人が納得することではないかと思います。


では運命の支配者とはどういうことでしょうか。



皆様は毎日の生活で何かを考えながら生きてますよね。


私たちは~をしたい。と思うからこそ、したいことの実現のために動くわけです。




例えば、晩御飯にハンバーグを作ろうとしている奥様を思い浮かべてみてください。



よし!と気合を入れて調理にかかろうとしたその時、その奥様はあることに気づくのです。















肉がない( ゚д゚)







これは大事件です。

どうしますか?




そうです。買いに行くのです。




この全く意味のわからない例の中で一つ気づいて欲しいことがあります。



それは奥様は小さな目標設定をしているということです。


ハンバーグを作ろう。というのは紛れもなく目標設定です。



ハンバーグを作ろうとしたからこそ、お肉がないことに気づくわけです。




気づいたからこそ奥様は近くのスーパーまでお肉を買いに行くわけですよね。



結果その家庭の今日の夕食にハンバーグが並ぶわけです。



そもそもハンバーグを作ろうと思わなければハンバーグなんて作りませんし、


作ろうとしなければ買い出しに行くこともないわけです。



(一体必死に何書いてんだ)




人は小さくとも大きくとも目標設定をすれば必ず目標達成をしようとします。



上記例でいえば、作ろうと思ったから、作るためにあれこれ動くわけですよね。




つまり




~しよう。と目標設定をするからこそ、目標達成のために人は動くのです。

その行動が結果を生みます。





人は思考したことを行動に起こして生きる生き物です。



そのため、その思考の内容が自分の運命を形作っていくといっても過言ではありません。



意味なく家中をぐるぐる歩いている人はそう多くはいませんよね。


家の中でさえ~したい。という目標意識のもと動いているはずです。


(水飲みたいとか)




これが「我こそが運命の支配者にして我が魂の船長なり」の

運命の支配者という言葉の意味です。




あれ



ハンバーグと話のスケールが違いすぎてイマイチぱっとしないな





では、ついでに先ほどの奥様の私バージョンもお話ししておきましょう。



興味ない?
そう言わずにお付き合いください。



当時文系科目の偏差値が39の高3生だった私。



ある日あることをきっかけに受験することを決意しました。


しかもその受験校を私はなんかカッコ良いという理由で立教大学と明治大学に設定しました。



よし!と気合を入れて勉強に取り掛かりますが、その中で私はあることに気づくのです。












学力が(圧倒的に)足りない( ゚д゚)









これは大事件です。


どうしますか?



そうです。勉強するのです。



その結果先の例の肉の買い出しに行ってハンバーグが完成したように私は勉強して大学に合格することができました。



程度は違えど同じこと。






目標設定は本当に大切なんです。



設定するから、その目標達成のために足りないものが見えてきます。


つまり足りないもの補えば目標達成は可能なのです。



人は目指さなければ動きません。


動かなければ結果もクソもありません。


目指さなければ叶わないんです。




だからやる前から投げ出すのではなく、目指してみてください。



当然設定した目標がが大きなものであればあるほど、

達成のための苦労は避けられません。




そうならば、




苦労してください。


その苦労は間違いなく苦労する価値のある苦労です。





そしてせっかく高く目標設定したのなら

疑わずに必死に頑張ってみてください。



できないできないと言うのではなく、

できる自分を確信するという自分の心の中の奇跡を起こしてください。




それができた人だけが次のステージに上がることを許されるのではないでしょうか。




高い目標設定は人をその過程で大きく変える力があると私は本気で思っています。



私も目指して叶えました。



かの有名なナポレオン・ヒルの言葉にこんな言葉があります。



「目標や願望のいかんにかかわらず、勝つためには後退するためのすべての道を断絶しなければならない。」




逃げられる間は絶対に叶わないということですね。




私も新たな目標のために日々行動しております。




頑張っていきましょう。







ではまた来週(^^)



中原




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みなさまこんばんは!

水曜日担当の文系、相樂です!



現在は9時少し過ぎ、勉強の合間のちょっとした時間、みなさまの為になる内容をお届け出来ればと考えています。



さて、タイトルの通り今回は変革(自分を変える、変わる)は自らの中に初めからある!

というのをメインテーマにしたいと思います







受験をする上で、夏を制する者がこれからの勉強を制する!といわれる夏休みが終わりました!

この夏、自分は自信を持って勉強したぞ!と言われる方には盛大な拍手を!

よくぞ乗り切りました!の言葉とともに

送りたいと思います!





少し言葉に詰まってしまう方へは勉強の仕方や何時間友達は勉強してるのか、自分はどれくらいの実力を持っているのかなどを知れたかな?まだまだチャンス、伸びしろは残っているのでこれからですよ!

の言葉を送ります。





しかし、これからをよーく見てみると、みなさまに平等に訪れるイベントが待っています。



そう!









体育祭や文化祭、修学旅行などですね!

勉強を忘れ楽しみたい!みんなと最後の思い出を!

色々な思い入れがあるかと感じます。





でもね、皆さん。

皆さんが受験生である事は変わりません。

時間は待ってはくれないですし、人の記憶は忘れゆくものです、継続は力なりという言葉がありますが、1日止めてしまえば継続とは言い難いことになってしまいます。













でも!!!!!ちょっとまてーーーーい!!





ここで落ち込む必要はありませんよ!!

私も修学旅行や文化祭は楽しみましたし、忘れられない思い出です!



では、どうすれば楽しめるのか!?





ここで今回のメインテーマに移らせてください!(ん?と思った方は上にスクロールして確認を。笑)





自分自身の中に意識などを変える(変革)

ものがあると書きました。





これは、能力があるということ。

考えて物事にあたるとその先、さらに先を見通す力がついてくる、という広い意味でも使えるよう書きました。





勉強を始めるとき、ただ始め、ただ終わるのではなく、今日の目標、1週間の目標、を決め、それを日割りにし、叶える為には何時間の勉強をする必要があるのかと逆算すると

もっともっと効率的に点数もぐーんとあがることへつながる。



1週間の目標が達成できるようになれば1ヶ月や本番まで!など徐々に長く見通すことができる。





皆さんの中にはそんな能力が必ずあります!

絶対にね!











だってそれは、友達と何日後にどこへ行くことを約束し、楽しみにしてその為の準備をする事となんら変わりはないのだから。







つまりは見方を変える事によって皆さんの勉強に使える能力はあるんだよ。



そういうことです。





修学旅行や文化祭、体育祭などではノートを広げ、勉強する事は難しいです。

でも休憩時間や自由時間のちょっとしたスキマ、帰ってきて疲れてるけど寝るまでの少しの間、小さな単語ノートや歴史の早見表、数式や化学式の覚えノートなど





見る事のできる時間はないですか?

イベントごとの日は勉強量が少なくなってしまう事は否めませんが、その1ヶ月程前から準備して調節する事は出来ませんか?







皆さんなら必ず出来ます。

なぜなら、皆さんは今まで友達との約束ごとや大切な時間を上手く使う事ができている。



いわば、時間マスターなのですから。



明日も元気に!

お昼の時など外に出る事があれば

うーん!と伸びをすると集中力UPにも繋がりますよ!





より良い1日を!



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皆さんこんばんは!

9月の一発目いただきましたーーー!!
(ぱんぱかぱーん!)


今日、ご紹介するのはまたもや近藤です!(・ω・)!!


さて、勉強のお話に入る前には、ウォーミングアップが必要だと自分は捉えています。

なので、まだウォーミングアップの記事です(笑)



例えば、皆さん 耳が痛いかもしれませんが。。。。。。


期末テストで点数が悪い科目(相対的に)を思い出してください。




そして、その科目の先生のことが好きかどうか(決して恋愛的な意味ではない)




を考えてみてください。


すると、9割の方が以下のことが当てはまるかと思います。



その科目の先生が好きではない
⇒ その科目自体が嫌いになる。
⇒ その科目の点数は低くなる。

恐らくこのようなサイクルになっているかと思います。

大人などは「そんなの関係ない! お前が勉強していないだけだ!」と言うかもしれませんが、
それは「出来る子」にしか言えません。
だって、教育は人と人の繋がりなのですから。

まず、点数を上げるためには、その先生のことを良く思うことが大切です。
思えないならば、思えるような人を探すしかありません。


好きこそ物の上手なれ


この言葉、聞いたことない人もいるかもしれませんし、
聞いたことある人もいるかもしれません。

調べてみると、正確にはこんなことが書いてありました。


誰でも好きでやっていることは一生懸命になるし、それに関して勉強したり工夫したりするので、自然に上達するものである。芸事は、無理して嫌だと思いながらやっても、成長はないということ。

まず、『好きでやるため』には"点数"をあげるしかないのです。

では、点数を上げるにはどうするか?
先程言ったように、先生のことをよく思うことが大切です。

すると、その科目のことで質問したくなったり、認められたくなったりして思わず勉驚をし始めるかと思います。

そこまで来たら完璧です。 後は、勝手に勉強し始めるのです。
人ってすごいですね。不意にやる気になるのです。


それか、別方法です。

これはまた次回に!




P.S
今日は TED2を観てきました。
大変面白かったです。 勉強は大切ですが、息抜きも忘れずに。


また、来週(/・ω・)/




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学習指導塾Creative Academy
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