ピン芸人・ノルウエージャン白味噌の公式ブログ -117ページ目

ピン芸人・ノルウエージャン白味噌の公式ブログ

ピン芸人、白味噌による公式ブログです。白味噌のライブ情報や妄想、白味噌の見た夢、白味噌が日頃思っていること・思っていないことを、書き綴っていこうと思います。応援お願いします。
みなさんは最近、大股で歩くことを勧められましたか?

どうも、着うたフルの吉田です*


以前に、吉田は追っかけられる夢を見るって言いましたよね?


上戸あやのラジオによると、


夢占い的に、追われるってのは


ストレスが溜まっているっとことなんですって(>_<)


ストレス?う~ん、そりゃあ溜まってはいるでしょうけど、


何度も見るって事は、相当なのかな・・・(T_T)























「ホワイデーになにプレゼントしよっかなー。迷っちゃうな~(*^.^*)」






「バレンタインの3倍返しって、まったっく女ってやつは・・・(´∀`)」


















「あらっ、あんたバレンタインもらったの?」









































∑(゚Д゚)

「もっ、もらってねえ・・・」





















本当はもらってるよ、きゃはっ



インタビューアー(以下 インタ)

吉田さん、今日はよろしくお願いします」


吉田

「うん、よろしく。ところで今日は何のインタビューだっけ?」


「えっ・・・」


「大丈夫×2(笑)この世に起こっている事はだいたいは説明できるからさ(笑)」


「お~、さすが吉田さん!今日はですね、`オタク´についてを聞きたいと思っていまして」


「オタク?OKだよ,オタクについて語ってあげるよ」


「ありがとうございます。吉田さんは、オタクをどう思いますか?」


「良いと思うよー。オタクはさ、心が純粋だと思うんだよね。ただ・・・」


「ただ、何ですか?」


「いやいや、何でもないよ。オタクはさ、今じゃ市民権は得てるでしょ?だってさ、人はみんな何かのオタクだよ。ただね・・・」


「ただ、なんですか・・・?」


「いやいや、何でもないってば。女性なんてみんなブランドオタクでしょ?僕だってオタクだよ」


吉田さんは、何のオタク何なんですか?」


「僕?愚問だな」


「えっ、すっ、すみません。」


「いいよ、全然気にしてないからさ。世の中には、もっと他に気にしなきゃいけない事があるからね。それより、君はブログとかやってる?」


「僕は、やってないです。ブログなんて暇な主婦がやるもんじゃないんですかね(笑)」


「・・・」


「あんなん何がオモシロいんですかねー(笑)僕の周りでやってる人は少ないですねー」


「・・・?」


「あれ、吉田さんどうかしましたか?」


「・・・おめえ、今なんつった?」


「えっ、なんかまずいこと言いました?」


「ブログなんかやる奴の顔が見たい的なー、こと言ってだろ?」


「いや、別にそういうわけで言ったんじゃなくて・・・」


「そうなんだ、だったら気にしてないよ。世の中には、もっと他に気にしなきゃいけない事があるからね。」


「社長、そろそろ時間です」


「もう、そんな時間か」


「では、最後に一言お願いします」


「最後の一言?きみ困るよー。最後にオモシロいこと言って終わらしてくださいみたいなフリはやめてくれよ(笑)お笑いのジャンルのブログじゃないんだから(笑)」


「そこをなんとか」


「一言だけだよ?」


「はい、お願いします」


































「次回に続く」







毎日が日当たり良好、吉田です*


最近、いろんなブログにお邪魔して思ったことは、


みんなも結構やるじゃん、って事です(笑)


自分のブログが一番オモシロいと思ってたんですけど、


どうやら一番ではなさそうです(>_<)


吉田は、まだまだひよこですちゃっぴぃ+++幸せの青い鳥+++


まだまだ空は飛べそうにありません*


もっともっと本を読まなきゃいけませんね・・・


なんでかって?


だって全然ボキャブラリーないんですもん


中学の数学の先生にも言われましたよ


吉田くんは、もう少しボキャブラリーがあれば連立方程式なのに・・・」とね


英語のALTにも言われましたよ


ヨシダ、あなたが何を考えているか分からないよ・・・。もう別れよう」ってね


僕が思うに、歴史上の偉人は


みんな読書家だったと思うんですよ!


教科書や参考書も大事かもしれないですけど、


みんながたくさん本を読んでれば、


もっと豊かな心の持ち主が増える

の前に、本屋が儲かる

みんなが本屋でバイトをしたくなる(時給が高いから)

図書館も大盛況

もちろん学校の図書館も

みんなが図書委員になりたがる

風紀委員をやりたい人がいない

嫌々に風紀委員になった生徒が増えるから、当然そいつはちゃんと働かない

学校が荒れる

心の貧しい子供が大人になる

社会全体が荒れてくる

さて、どうしたものか・・・


こんなとき、あいつさえいてくれれば・・・
































(2回目)