「僕が彼女を守る!!」

なんだか、この二人の恋って中学生みたいだな~って思うのはひつ名前だけかな・・・

花ちゃんの過去が分かりましたね。でも、マルチ商法と新興宗教ってちょっとネタ的には古い気がしますが、
このドラマ自体が"身近な現実に~"といいながら、
ビトが女の子の病室に1人で普通に行ってしまったりとありえない、おかしな設定が多いので、
まあ、気にしないことにしましょう。

一馬とビトが話すシーン、二人ともすごいオーラが出ているんだけど交じることなく、
交互に上手く重なっていて好きです。
夕方、二人がロケをした場所(3話のシーン)を中心に虹が二本かかっていたんだけど、
あ、これだ!って思いました。

ビトも本気で花ちゃんのことを考えるようになってきて、恋愛モードが高まってきたけど、
そんなのも4話で終わりのような気がします。

林、登場!ですもんね。予想どおり彼は黒い、ブラック林です。
おそらく(いやぜったいに)、花ちゃんにも何かしかけてくるんでしょうね。
ドラマだし、現実離れしているついでに
思いもしないことをやらかして、複雑な展開にもっていってほしいです。

最後のほうで、ビトと林の目が交互にうつしだされましたが、
このときのビトってちょっと目がうるっとしていましたね。
『+act. mini』で「目に力が入ってしまうんで、それをやめよう」って話がでていたけど、
やっぱり、潤くんは目に力があるものね。目で語っちゃってるもん。
初見でとらえるとしたら、目の動きなんだろうな・・・


ART OF WORDS~櫻井翔の『人間失格』

この話も重たいはず(そういうふうに理解していた)なんだけど、
ところどころクスクス笑えて、あっという間の2時間でした。

今回のリーディングドラマは『人間失格』を現代風にアレンジして朗読したそうで、
朗読、猪瀬直樹さんとの対談、太宰治ゆかりの地を訪ねたときのレポートが
交互にオンエアされました。

その中で「自分の活動」について翔くんが話すところがあり、
こういった話をしていました。

ラップのパートでの作詞を担当しています。
ラップの魅力は音や言葉をつないで書く芸術だと思っています。
メッセージが直に伝わりやすいものだと思っています。
嵐の楽曲ではすでにある曲のあいた隙間にラップ詞をつけている。
嵐からのメッセージでもあるし、ラップのメッセージを浮き彫りにするという
二つのパターンがあります。

きれいな比喩の言葉を使いたいなと思って作っています。
例えば、嵐のことを「貪欲な若葉」として、「日の光」を”応援してくれる人”とする。
応援してくれる人によってドンドンでかくなる、というように。

単語単位で韻をふんでいたのが、単語の中で韻をふめるようになり、
ソロ曲"Hip Pop Boogie"の出だし
最初、単語単位で韻をふんでいき、
その中の単語の中で韻をふむことによって
新しいリズムを作ることができるようになってきました。


久しぶりに歌詞カードをだしてみてみたら、なるほど!って思いました。

作品を読んでの感想としては、
なにか、独特のリズム感があるように思いました。ここちよいときもあるし、気持ち悪いこともあるし。でも、読み終わってみると、きれいな不協和音というか、すごく心地いいという感覚をえました」。

クスクス笑えたのは女性との会話のやり取りのところ。
とはいえ、会話文と地の文の差がよくでていたし、
かすれた声だったところが病んでいる主人公を浮き上がらせていたんじゃないかな。

バックで流れる音楽との組み合わせも、全体の重たい雰囲気をさらに重くしていましたが、
ところどころで明るい音楽もあったりして、太宰にも明るい選択肢があったのに、
あえてそっちに行かなかったのをよく表わしていました。

今日は翔くんの新しい一面を垣間見ることができた気がします。

ART OF WORDS~櫻井翔の『人間失格』

この話も重たいはず(そういうふうに理解していた)なんだけど、
ところどころクスクス笑えて、あっという間の2時間でした。




今回のリーディングドラマは『人間失格』を現代風にアレンジして朗読したそうで、
朗読、猪瀬直樹さんとの対談、太宰治ゆかりの地を訪ねたときのレポートが
交互にオンエアされました。

その中で「自分の活動」について翔くんが話すところがあり、
こういった話をしていました。

ラップのパートでの作詞を担当しています。
ラップの魅力は音や言葉をつないで書く芸術だと思っています。
メッセージが直に伝わりやすいものだと思っています。
嵐の楽曲ではすでにある曲のあいた隙間にラップ詞をつけている。
嵐からのメッセージでもあるし、ラップのメッセージを浮き彫りにするという
二つのパターンがあります。

きれいな比喩の言葉を使いたいなと思って作っています。
例えば、嵐のことを「貪欲な若葉」として、「日の光」を”応援してくれる人”とする。
応援してくれる人によってドンドンでかくなる、というように。

単語単位で韻をふんでいたのが、単語の中で韻をふめるようになり、
ソロ曲"Hip Pop Boogie"の出だし
最初、単語単位で韻をふんでいき、
その中の単語の中で韻をふむことによって
新しいリズムを作ることができるようになってきました。


久しぶりに歌詞カードをだしてみてみたら、なるほど!って思いました。

作品を読んでの感想としては、
なにか、独特のリズム感があるように思いました。ここちよいときもあるし、気持ち悪いこともあるし。でも、読み終わってみると、きれいな不協和音というか、すごく心地いいという感覚をえました」。

クスクス笑えたのは女性との会話のやり取りのところ。
とはいえ、会話文と地の文の差がよくでていたし、
かすれた声だったところが病んでいる主人公を浮き上がらせていたんじゃないかな。

バックで流れる音楽との組み合わせも、全体の重たい雰囲気をさらに重くしていましたが、
ところどころで明るい音楽もあったりして、太宰にも明るい選択肢があったのに、
あえてそっちに行かなかったのをよく表わしていました。

今日は翔くんの新しい一面を垣間見ることができた気がします。


公式サイトで、次号の表紙を見ることができます。
今回はカラーの表紙なんだね。
でも、ネット注文の分は昨日発送したみたいです。
ネットで買っていれば、今日読むことができたかもしれないんだね!!

公式サイトで、次号の表紙を見ることができます。
今回はカラーの表紙なんだね。
でも、ネット注文の分は昨日発送したみたいです。
ネットで買っていれば、今日読むことができたかもしれないんだね!!

君の笑顔を避ける理由・・・

今日のピンポイントは・・・
花ちゃんが小指つなぎをしようとしたときに、サッと手をひっこめたビトかな。
でも、フォークダンスで手をふりほどかれたときのイヤ~な思い出があったからなんだね。
まさに、タイトルの答えでしたね。

交差点で、やっと手をつなげたと思ったら、また次の事件がおきてしまいましたね。
おはぎのもち米が原因だとはね、どうなんでしょう。
前回、業者さんが大量に納品していたのって、もち米だったっけ???
うーん、気になる。この事件もすっきり解決されるのかな。

ここまできて、ドラマ全体の内容というか、テーマがだいぶ見えてきたような気がします。
花とビトとの恋の行方とか、
花や一馬の過去、
ビトが「かかわりたくない、話やめましょうっ」ていっていた林との関係・・・
次々に起こる事件の行方より、注目すべき部分かもしれません。

君の笑顔を避ける理由・・・



今日のピンポイントは・・・
花ちゃんが小指つなぎをしようとしたときに、サッと手をひっこめたビトかな。
でも、フォークダンスで手をふりほどかれたときのイヤ~な思い出があったからなんだね。
まさに、タイトルの答えでしたね。

交差点で、やっと手をつなげたと思ったら、また次の事件がおきてしまいましたね。
おはぎのもち米が原因だとはね、どうなんでしょう。
前回、業者さんが大量に納品していたのって、もち米だったっけ???
うーん、気になる。この事件もすっきり解決されるのかな。

ここまできて、ドラマ全体の内容というか、テーマがだいぶ見えてきたような気がします。
花とビトとの恋の行方とか、
花や一馬の過去、
ビトが「かかわりたくない、話やめましょうっ」ていっていた林との関係・・・
次々に起こる事件の行方より、注目すべき部分かもしれません。



ちょうど"ヒューマンビートボックス"のあたりからみたんだけど、
"マリオ王"のところはおもしろかった。
意外だったのは、相葉くんが上手かったことかな。

花火6連発はどーしたら現われるのか知らなかったけれど、
なるほどね・・・そんな秒数が関係あったとは、思いもしなった。
次週に続く~だったのが消化不良だけど、仕方ない。

GWはマリオやってみようかなダッシュ
ちょうど"ヒューマンビートボックス"のあたりからみたんだけど、
"マリオ王"のところはおもしろかった。
意外だったのは、相葉くんが上手かったことかな。

花火6連発はどーしたら現われるのか知らなかったけれど、
なるほどね・・・そんな秒数が関係あったとは、思いもしなった。
次週に続く~だったのが消化不良だけど、仕方ない。

GWはマリオやってみようかなダッシュ


今日はとってもカジュアルでした。
そして短かった…15分なかったと思う。

翔くんは黒いジャケットにインナーは白い(ベージュ?)Tシャツ、シルバーのネックレスにチノパンで登場。

司会のアナウンサーが登場前に映画の紹介をしたんだけど
その中で「夏休み~」といってしまい
翔くんが指摘する場面がありました。

写真撮影は、おだてブタがついたポールにこいのぼりデザインの横断幕がついたものを持って行われました。
翔くんがカメラに向かってズームインをした場面もあったので、
明日流れるかもしれません。

最後に「手洗いとうがいを~」なんていってました。
今日は本当に短くて、あれっというかんじでしたが、無事に終わって良かったです。

ゴールデンウイークはドラマの撮影らしいのですが、
まだ映画館でヤッターマンをみていないそうで、時間をみつけて映画館に行きたいそうです…
どこかの映画館に翔くんがくるかもしれませんね。