友達からの誘いを3回連続で断ったら、送られてきた。
「これを聴いて、しばし休憩するように」ってね。

たまたま誘われたときに仕事がはいっていて、あまりでかけたくなかっただけなんだけど、
連続はよくなかったな~とちょっと反省・・・


onelove beautifuldays orgel
One Love/Beautiful days

One Love/Beautiful days

アルファ波をだすオルゴールバージョンの楽曲ということで、
早速きいてみることに・・・

上階に住む子どもが室内でボール遊びをしたり、ピアノひいたりで
家で仕事するにはだいぶうるさくなってきていて、
そういうときにCD流したりしているんだけど、
これもその1枚に加わえられそうだけど、雑音を消すにはソフトすぎるかも。


1. Beautiful days
プラネタリウムで流れていそうなかんじ。
最後がだんだんゆっくりになって終わっていくところが、流れ星が1つ キラリ~

2. 僕が僕のすべて
なんか、ちょっともたついてる感が否めないんだけど、オリジナル楽曲の良さでカバーされてる。

3. truth
迫力はない(当たり前だ)けど、世界観は伝わってくる。
せつない度はこっちのほうが上かも。

4. One Love
伴奏にあたる部分のリズムが馬車の音みたいに聞こえる。
馬車といえば白馬が引くお城行きの馬車と思うのが一般的なんだろうけど、
ひつ名前は、いつもカボチャの馬車・・・

5. 感謝カンゲキ雨嵐
このラインナップの中に、なぜこの曲が入っているんだろうって思ったんだけど、
スライドショー作ってくっつけてみたい!ぐらいに、かわいらしい仕上がり。

6. きっと大丈夫
最初のラップの部分がなく、いきなり♪ラキラキ ~♪って始まります。

7.Happiness
ちょっとオルゴールには向かない感じだけど、
ちゃんと、♪Yeah yeah yeah ~♪が入ってます。

8. We can make it !
出だしが、思わず「えっ!」といってしまいそうだったけれど、
ラップの部分も残っていていいかんじ。

9. アオゾラペダル
もともとの楽曲は河原を自転車で走る時にきいていたんだけど、
このオルゴール音源にも水が流れるような音が入っていて
さわやかさがそのまま残っている。

10. WISH
思っていたよりメロディー部分の音が軽くて、心地よい。

11. 風の向こうへ
これはサビの部分の音程がちょっとアレンジされていました。
オリジナル楽曲どおりと思ってきくと、あてがはずれるかも。

12. Love so sweet
ちょっとドラマチックなアレンジになっていて、最後の一曲にふさわしいかんじです。

ところで、アルファ波が入っているのか・・・分からなかったんだけど・・・
体感するものじゃないんだっけ?

とか思っていたら、うちのペットが「アルファ波流してるだろ」って。
えー!!ひつ名前は何も感じないんですけど・・・





久しぶりにオンタイムで見ました。
5話まできたけど、毎回同じところで眠くなる・・・

みさきと神山、本間と同級生っていうのが意外だったけれど、
クイズショウの部分を除いた、それぞれの過去を紐解いていく部分が加速してきて、
6話以降も、どんどん話が進んでいきそうだ・・・
久しぶりにオンタイムで見ました。
5話まできたけど、毎回同じところで眠くなる・・・

みさきと神山、本間と同級生っていうのが意外だったけれど、
クイズショウの部分を除いた、それぞれの過去を紐解いていく部分が加速してきて、
6話以降も、どんどん話が進んでいきそうだ・・・

久しぶりにオンタイムで見ました。
5話まできたけど、毎回同じところで眠くなる・・・






みさきと神山、本間と同級生っていうのが意外だったけれど、
クイズショウの部分を除いた、それぞれの過去を紐解いていく部分が加速してきて、
6話以降も、どんどん話が進んでいきそうだ・・・



いよいよ折り返し地点に到達かな。
テレビ誌によると10話まではありそうだけど。

「誕生日にもらった一生の宝物」

社長の「屈辱がこういうことだった」って、なんか意味合いが違う気がするんだけど
まあ、いいや。
会社倒産→自殺かと思ったけど、いきなりでした・・・
まあ、銀行が融資を打ち切るのって突然のことが多いから、
本当に、他の手段がなかったんでしょうね。
自殺をしないですむ方法をみつけるべきだ!なんていう人が多いんだろうけど、
そんな余裕すらないギリギリの状況だったかもしれないし。
そもそも、ビトが作業場を掃除していた時点で、へんに清めてしまったというか、
死ぬための場所を用意してしまったような気がする。


林・・・予想通りというか絡まった糸のまわりを、さらに巻いてくれましたね。
6話以降でも、鍵をにぎっているでしょうね。花ちゃんに近づいて、どうするんだか・・・。


ビトがなんでいつも笑顔なんだ?
町村フーズにくるまではディフェンスだった。
笑顔でいればそれ以上にはならなかった・・・

笑顔がビトにとっては自分を守るための手段だったのかと思うと、
なんだか切ない。
その笑顔が見る人によってはキラキラみえてしまうっていうところに複雑な思いをいだいてしまう。


そんな中でも、ビトの誕生日会があって(表向きは誕生会だけど社長にとってはお別れ会だったのね)
花ちゃんが遊園地の券をプレゼントしたりして、
二人の距離は縮まっているんだよね。
「花ちゃん」って呼んでいたし、この先遊園地に行けるような展開はなさそうだけれど、
ビトのほうからもう少し花ちゃんに近づいていってほしいです。


ほぼ半分終わったけれど、やっぱりこのドラマが何を伝えたいのかはっきりとつかめない。
潤くんファン的に、潤くんの表情をみてうっとりすればいいんだろうか、
一つ一つの事件について自分なりに深く考えるべきなのか、
いちいちそんなこと考えないで、気楽にみるべきか(内容的に気楽にというわけにはいかないけれど)。

複雑に絡み合った事件が、全部すっきり解決されて終われば、
それでいいような気がしてきました。
いつも流れる2015年のシーンがドラマの結末なのか分からないけれど、
意外にも、最終回の出だしのシーンだったりして!
その後、本当のハッピーエンドになる確率・・・10%かな
いよいよ折り返し地点に到達かな。
テレビ誌によると10話まではありそうだけど。

「誕生日にもらった一生の宝物」




社長の「屈辱がこういうことだった」って、なんか意味合いが違う気がするんだけど
まあ、いいや。
会社倒産→自殺かと思ったけど、いきなりでした・・・
まあ、銀行が融資を打ち切るのって突然のことが多いから、
本当に、他の手段がなかったんでしょうね。
自殺をしないですむ方法をみつけるべきだ!なんていう人が多いんだろうけど、
そんな余裕すらないギリギリの状況だったかもしれないし。
そもそも、ビトが作業場を掃除していた時点で、へんに清めてしまったというか、
死ぬための場所を用意してしまったような気がする。


林・・・予想通りというか絡まった糸のまわりを、さらに巻いてくれましたね。
6話以降でも、鍵をにぎっているでしょうね。花ちゃんに近づいて、どうするんだか・・・。


ビトがなんでいつも笑顔なんだ?
町村フーズにくるまではディフェンスだった。
笑顔でいればそれ以上にはならなかった・・・

笑顔がビトにとっては自分を守るための手段だったのかと思うと、
なんだか切ない。
その笑顔が見る人によってはキラキラみえてしまうっていうところに複雑な思いをいだいてしまう。


そんな中でも、ビトの誕生日会があって(表向きは誕生会だけど社長にとってはお別れ会だったのね)
花ちゃんが遊園地の券をプレゼントしたりして、
二人の距離は縮まっているんだよね。
「花ちゃん」って呼んでいたし、この先遊園地に行けるような展開はなさそうだけれど、
ビトのほうからもう少し花ちゃんに近づいていってほしいです。


ほぼ半分終わったけれど、やっぱりこのドラマが何を伝えたいのかはっきりとつかめない。
潤くんファン的に、潤くんの表情をみてうっとりすればいいんだろうか、
一つ一つの事件について自分なりに深く考えるべきなのか、
いちいちそんなこと考えないで、気楽にみるべきか(内容的に気楽にというわけにはいかないけれど)。

複雑に絡み合った事件が、全部すっきり解決されて終われば、
それでいいような気がしてきました。
いつも流れる2015年のシーンがドラマの結末なのか分からないけれど、
意外にも、最終回の出だしのシーンだったりして!
その後、本当のハッピーエンドになる確率・・・10%かな



新曲のCMが流れています。
東急田園都市線&半蔵門線で使われている車両のTQQビジョンです。

先に♪明日の記憶♪、続いて♪Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪が流れます。
音声がでていないので、映像だけみるような感じでした。

劇団四季とか、食べ物のCMも色々流れているんだけど、
30-40分で一周しているようです。

終点から終点まで乗ったら2回みることができたので、間違いないです。
新曲のCMが流れています。
東急田園都市線&半蔵門線で使われている車両のTQQビジョンです。

先に♪明日の記憶♪、続いて♪Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~♪が流れます。
音声がでていないので、映像だけみるような感じでした。

劇団四季とか、食べ物のCMも色々流れているんだけど、
30-40分で一周しているようです。

終点から終点まで乗ったら2回みることができたので、間違いないです。

「僕が彼女を守る!!」

なんだか、この二人の恋って中学生みたいだな~って思うのはひつ名前だけかな・・・

花ちゃんの過去が分かりましたね。でも、マルチ商法と新興宗教ってちょっとネタ的には古い気がしますが、
このドラマ自体が"身近な現実に~"といいながら、
ビトが女の子の病室に1人で普通に行ってしまったりとありえない、おかしな設定が多いので、
まあ、気にしないことにしましょう。

一馬とビトが話すシーン、二人ともすごいオーラが出ているんだけど交じることなく、
交互に上手く重なっていて好きです。
夕方、二人がロケをした場所(3話のシーン)を中心に虹が二本かかっていたんだけど、
あ、これだ!って思いました。

ビトも本気で花ちゃんのことを考えるようになってきて、恋愛モードが高まってきたけど、
そんなのも4話で終わりのような気がします。

林、登場!ですもんね。予想どおり彼は黒い、ブラック林です。
おそらく(いやぜったいに)、花ちゃんにも何かしかけてくるんでしょうね。
ドラマだし、現実離れしているついでに
思いもしないことをやらかして、複雑な展開にもっていってほしいです。

最後のほうで、ビトと林の目が交互にうつしだされましたが、
このときのビトってちょっと目がうるっとしていましたね。
『+act. mini』で「目に力が入ってしまうんで、それをやめよう」って話がでていたけど、
やっぱり、潤くんは目に力があるものね。目で語っちゃってるもん。
初見でとらえるとしたら、目の動きなんだろうな・・・