さてと、ようやく書いてみよっか。

思ったことを、ズバッと書くよ・・・



正直なところ、6話までは、なんだかワンパターンだなと思ってみてました。

MCをしているときはなんだかNEWS ZEROの延長のような感じだったし。
これを10回繰り返すだけならつまんないな~って涙
もともと、クルクルとよく動く翔くんが好きなので、
もっといろいろな表情をみたいな~と思った。


リピってみたのは、4話だけ。
同僚のお嬢さんの幼稚園で"十二支のパワー"がはやっているということで、
そのポーズをとっているところを頭だししたDVDを作ってあげたときぐらいかな。
あとは1回ずつしかみてなかった。
(おかげさまで、あのポーズはできるようになったようふ


7話になってようやく話が動き出したかなという感じがして、
本腰入れてみてみよっかという気にもなった。
だけど、いままでの解答者が全員同じ飛行機に搭乗していて、
墜落事故に巻き込まれていたとはbikkuri01予想だにしなかった。


そして、今回の8話。
クイズ自体はあっさり終わったけど、本間の豹変振りには驚いた。
もともと何かを隠しながら、なぞめいた部分を持ち合わせていたから、
裏の顔が前面にあらわれただけなのかもしれないけど。

神山の記憶もこれから本格的に戻っていくみたいだけど、
何回も苦しむんだろうねあせ
このドラマではクルクル動くところはあまり期待できないので、
表情の変化に注目したい。

神山が記憶を取り戻した時、どんな表情で、なんていうんだろうね。


そういえば、『日経エンターテイメント 7月号』にこのドラマの制作会社のことを書いた記事があったので、
あとで読みにいってみようっとダッシュ



auの携帯サイト内の
「この夏、どこに出かける?」というコーナー。
(”au one"のトップページを開くと、嵐とか最新CMと書いてあるところがあるので、
そこから入っていくとたどりつくよ!)

五本のひもを一つ選ぶと、メンバーの誰かにいきあたるんだ。

ひつ名前は当然、潤くんにたどりついた(≧∇≦)
一緒にクラシックコンサートホールだっておんぷ2
最近、クラシックききにいってないな~




んだけど、もう一つ気になったのがあったので、
引いてみたら…ニノだった。
『ポポロ』とかの相性診断でニノになることはめったにないんだこど、おかしいな~えww
この夏は、ニノブームがくるんだろうかがくるんだろうか?
auの携帯サイト内の
「この夏、どこに出かける?」というコーナー。
(”au one"のトップページを開くと、嵐とか最新CMと書いてあるところがあるので、
そこから入っていくとたどりつくよ!)

五本のひもを一つ選ぶと、メンバーの誰かにいきあたるんだ。












ひつ名前は当然、潤くんにたどりついた(≧∇≦)
一緒にクラシックコンサートホールだっておんぷ2
最近、クラシックききにいってないな~




んだけど、もう一つ気になったのがあったので、
引いてみたら…ニノだった。
『ポポロ』とかの相性診断でニノになることはめったにないんだこど、おかしいな~えww
この夏は、ニノブームがくるんだろうかがくるんだろうか?


「本当の笑顔を取り戻す戦い」

June09.jpg

水色の橋のうえで、
「あの男からたすけてくれたんでしょ、守ってくれたんでしょ」って、
ちゃんと花ちゃんには伝わっていて、それだけが救いだった気がする今日の8話。

ビトにとって、特別な場所に来た二人。
柱に寄りかかって寝ているところが、とてもかわいらしい。
花ちゃんとの約束をはたして、”自首する”と告げたビト。
「かえろう」っていったとき、ビトの強さがはじめて見えた気がしました。


自首しようとしてるところに、名誉挽回のために警官を突入させる刑事の執念がすさまじくて、
何がねらいなんだろうか。
なにがなんても自首はさせない!、自分で逮捕するぞという刑事って、そういうものなのかしら。
一馬たちより刑事が一足先に到着していたがために、自首できなかったなんて・・・

機動隊員によって二人が引き裂かれるシーンはせりふがなかったぶん、ズーンときた。
つないだ手が離れていくさまは、まさに”ヒキサカレタ”という感じがして、
分かりきっていることではあるけど、つらかった・・・


裁判を前にしたビトに一馬が話したこと。
そのうえで、「精一杯戦う」と静かだけど力強くビトに語りかける一馬がとても頼もしくみえた。
「真実はひとつ」だからというビトは、強くなったビトのままで
きちんと事件のことを受け止めているようだった。
”スマイル”メールでも、取り上げられていたシーンだね。
静かなシーンだったけど、前に進もうとするのが伝わってきた。


さて、9話はどうなるんだろう。

裁判のシーンが中心だろうけど、”裁かれる”というかんじを潤くんがどう表現するのか注目です。
一馬の弁護も。

ただ、裁判員制度の啓蒙番組にはなっていないといいんだけど・・・。
そんなにおいのする予告だったな。
「本当の笑顔を取り戻す戦い」

June09.jpg




水色の橋のうえで、
「あの男からたすけてくれたんでしょ、守ってくれたんでしょ」って、
ちゃんと花ちゃんには伝わっていて、それだけが救いだった気がする今日の8話。

ビトにとって、特別な場所に来た二人。
柱に寄りかかって寝ているところが、とてもかわいらしい。
花ちゃんとの約束をはたして、”自首する”と告げたビト。
「かえろう」っていったとき、ビトの強さがはじめて見えた気がしました。


自首しようとしてるところに、名誉挽回のために警官を突入させる刑事の執念がすさまじくて、
何がねらいなんだろうか。
なにがなんても自首はさせない!、自分で逮捕するぞという刑事って、そういうものなのかしら。
一馬たちより刑事が一足先に到着していたがために、自首できなかったなんて・・・

機動隊員によって二人が引き裂かれるシーンはせりふがなかったぶん、ズーンときた。
つないだ手が離れていくさまは、まさに”ヒキサカレタ”という感じがして、
分かりきっていることではあるけど、つらかった・・・


裁判を前にしたビトに一馬が話したこと。
そのうえで、「精一杯戦う」と静かだけど力強くビトに語りかける一馬がとても頼もしくみえた。
「真実はひとつ」だからというビトは、強くなったビトのままで
きちんと事件のことを受け止めているようだった。
”スマイル”メールでも、取り上げられていたシーンだね。
静かなシーンだったけど、前に進もうとするのが伝わってきた。


さて、9話はどうなるんだろう。

裁判のシーンが中心だろうけど、”裁かれる”というかんじを潤くんがどう表現するのか注目です。
一馬の弁護も。

ただ、裁判員制度の啓蒙番組にはなっていないといいんだけど・・・。
そんなにおいのする予告だったな。






にも、5月26日のau新CM発表会の記事があるということで、
もらってきました。

先週は新聞等に記事がありましたが、
こちらは珍しく潤くんが自転車をこいで発電している写真がのっていました。

配布場所が少ないけど、近くにある人はチェックしてみてキラキラ

PS
にも、5月26日のau新CM発表会の記事があるということで、
もらってきました。

先週は新聞等に記事がありましたが、
こちらは珍しく潤くんが自転車をこいで発電している写真がのっていました。

配布場所が少ないけど、近くにある人はチェックしてみてキラキラ

PS:
お知らせ、ありがとうございます。
はやくも6月だな~と思いながら、auショップで6月号の総合カタログをもらってきた。
もちろん、表紙は嵐ローズ2

キャッシュバック・キャンペーンのリーフレット(A4サイズ)も嵐の写真つきキラキラ

潤くんのレモン色のシャツがフェミニンでかわいいな~なんて思ってみてたら、
「配布物はお一人様、一部ずつでお願いします」
だなんて、店員さんから注意されたよ。

いつから、そんな風になったんだろう・・・?
auユーザーなんだし、3部ぐらいくれたっていいじゃないの怒


おんぷ2Everythingとおんぷ2seasonが、早速CD化だね。
おんぷ2seasonは春の歌だから、いまださなくてもいいんじゃないかって思うけど、
夏にコンサートしないかわりにCDだしちゃうんだね。

はやくも6月だな~と思いながら、auショップで6月号の総合カタログをもらってきた。
もちろん、表紙は嵐ローズ2

キャッシュバック・キャンペーンのリーフレット(A4サイズ)も嵐の写真つきキラキラ

潤くんのレモン色のシャツがフェミニンでかわいいな~なんて思ってみてたら、
「配布物はお一人様、一部ずつでお願いします」
だなんて、店員さんから注意されたよ。

いつから、そんな風になったんだろう・・・?
auユーザーなんだし、3部ぐらいくれたっていいじゃないの怒


おんぷ2Everythingとおんぷ2seasonが、早速CD化だね。
おんぷ2seasonは春の歌だから、いまださなくてもいいんじゃないかって思うけど、
夏にコンサートしないかわりにCDだしちゃうんだね。



「はじめてのキス」

もう、お願いだからビト、いいかげん強くなって・・・えww

と思いながらみていたんだけど、ビトにとって"強くなる"って、どういうことだったんだろう?
と思わせる7話でした。
林からの電話にでないことだったのかな、
林に「二度と関わらない」って宣言することだったのかな、
自分の夢に向かって突き進むことだったのかな。


やり直しのデートでのほのぼのしたシーンは、ほんの一瞬だったというか、
映画館のシーンはそうなってたのか~って、みて納得してました。
"キリンがたくさんいるとこと”が、あれだったとは!!
確かにキリンと同じシルエットだったね。

次のデートの約束をしたりと、平和な日常がもどるかと思ったら、
工場に林登場!
次は、何をやらかすんだ?って思ったら、しっかりビトを巻き込んでくれた。
作業場であばれなかっただけよかったけど、そんなこといってられなくなっちゃった。


大多数の人が"林って気味が悪い"といってるけど、
それよりも頭がすごくいいと思う。
エリートの父のおかげなのか、悪いほうに、よく働く思考回路。
交番襲撃(これはテレビ誌にもでてた)の段取りも、よく考えたな~と感心した。

「終わりにしたい」といいながら、交番に行ってしまうビトが・・・
”あー、またまた、ダメダメ・ビトちゃん!”って、
ちっとも強くなってないんだもの。
もう、テレビの中に入り込んで「それはダメ!」って、忠告してあげたかったよ。
(もう、だいぶ前から思っていたけどさ)

よりによって、交番襲撃の容疑者になってしまうとは!!
驚いたけど、林を撃っちゃったよ・・・。
林にとっては花ちゃんがきたことで、ビトをおどすいいタネができたというところだろうけど、
"強くなる"と決めたビトは何をするべきだったんだろう・・・
花ちゃんがボコられてる時にできることがあったんではないかな・・

どっかの雑誌で「旬とがっつり芝居していきます」なんて答えていたけど、
こういう展開だったとは予想もしなかった。
本当に、二人とも迫力のある演技でしたね。
相手が小栗くんということで、潤くんも思いっきりできたんではないかな。


”あらすじ読まない作戦”はやめたので、
一応、9話のあらすじまで読んだんだけど、
あまりたいしたことは分かんなかった。

7話が終わって分かったことは、
このドラマのテーマがまた見えなくなったということと、
中途半端な終わり方をするような気がしてきた。
いま、2015年までの映像がでているけど、そこからまた3年ぐらいとんだりして・・・