昨日みてきました。

どうやら、潤くんもきていたみたいだけれど、まったく気がつきませんでした。

終わってから、前の人が「潤くんいたね」といってましたが、「???」でした。

相葉くんをみにいっているのだから、気がつく必要もないのです。

藤田朋子さんも好きなのでね、テレビのまんまでおきれいでしたよ。






ネタバレはないはずですが、ちょっくら感想を書いてみます。


















はじめのほうは、よく分からなかった。
それで、難しかったと思ったのね。
たぶん舞台の構成のせいだと思うのだけれど、世界観にぐっと引き込まれる感じではなかった。
脚本家が金子ありささんだったのでドラマっぽいシーンもちょいちょいあって、
もっといってしまうと『きみはペット』のすみれちゃんとモモのやり取りみたいのが浮かんでくるような。

で、相葉くんはというと・・・
緩急ついてはいるんだけれど、強さを出す部分がちょっと足りない気がした。

でも、なみなみならぬ決意をもって全力でぶちあたっているというのが伝わってきました。
書き下ろし脚本ということで、もちろん、普段どおりの相葉くんが出てくる部分もあって、
ファンはそこをみたいと思うんだろうな。

あと、みなさん、泣き始めるのがはやくて。
さすがに、ちょっと引いたよふらふら
相葉くんが笑っていても、泣いてるのはね
冷や汗