早速、行ってきました!NEWS ZERO写真展

いつものように(?)行列覚悟で行ったのですが、
「あれっ、人がいない!!!」
ビルの1階にはガードマンさんがタダ1人。
「9階のイベントにきたんですけど・・・」
「ちょっとここにいてください」ということで、喫茶店にいるスタッフさんを呼んできてくださった。
スタッフさんから整理券を受取ったんだけど

「ちょこちょこお客さんはいらしてますが、それほど多くないので、
使わないかもしれないですけどなくさないでもってきてください」
とのことだった。
ちょっと時間ができたので、東京駅まで歩いて行って用事を済ませて、
11時に戻ってきた。
1階のエレベーター前には20人ぐらい並んでいた。
9割は嵐ファンぽい人たち。
他には男性が少し。
エレベーターで9階にあがって、リコーの展示フロアーをぬけて会場の8階へは階段でおりる。
おりたところに、お花が飾られていて(出版社からのものが多かった)
すぐに、写真の展示がスタート!
番組テーマソングの『道標』が流れています。
5000枚のうちの79枚を展示ということでしたが、そのうち翔くんは7枚。
月曜日のオンエアで流れた打ち合わせ中の写真とVTRを確認している写真。
他の5枚は、グリーンバックで撮影したもの。
白いシャツの上に細かい千鳥格子(白X黒)のベスト、
黒いジャケットでポケットチーフは(光沢のある)オフホワイトでした。
キリリ系の表情で、上半身だけの写真はポストカードで売ってもよさそうな感じでした。
一枚だけは後ろ姿でした。
展示の最後のところではVTRをみることができました。
曲にあわせて一周していたと思います。
帰りのエレベーターを待ちながらみることができます。
VTRの最後にはキャスターの名前が流れ(翔くんは3番目)、
「キャスターはさまざま
共通するのは ジャーナリズムの専門家ではないということ」
という言葉が流れました。
これを見た時に、いままでこの番組に対していだいていたものが解決したような気がしました。
翔くんがでなかったら、たぶん見なかっただろうし、
村尾さんのコメントは当たり障りのないものばかりだし、常に優等生てきな感じがして
ものたりなかったんだけど。
"専門家ではない=普通の人"を代表するようなところを目指していたんだなと
改めて思いました。
VTRモニターの脇の壁側に"Special Thanks"ということで、
今回被写体となった政治家やスポーツ選手の名前が書かれていて、
その下に村尾キャスターの直筆コメントが書かれています。
その下にポストカードがおいてあり、持ち帰りができます。

翔くんはうつってないけれど、記念ですね。
今日は"FREESTYLE"なみの行列を覚悟していったので、ちょっと拍子抜けした感もあったけど、
いつもこれぐらいすいていて、スムーズにイベントに参加できたらいいのになあって、
本当に思いました。
スタッフの誘導や案内にも一切ムダがなく、よかったです。
また時間があったら"夜"行って、窓側にあった2枚(もちろん、翔くん)を見てみたいと思います。

いつものように(?)行列覚悟で行ったのですが、
「あれっ、人がいない!!!」
ビルの1階にはガードマンさんがタダ1人。
「ちょっとここにいてください」ということで、喫茶店にいるスタッフさんを呼んできてくださった。
スタッフさんから整理券を受取ったんだけど

「ちょこちょこお客さんはいらしてますが、それほど多くないので、
使わないかもしれないですけどなくさないでもってきてください」
とのことだった。
ちょっと時間ができたので、東京駅まで歩いて行って用事を済ませて、
11時に戻ってきた。
1階のエレベーター前には20人ぐらい並んでいた。
9割は嵐ファンぽい人たち。
他には男性が少し。
エレベーターで9階にあがって、リコーの展示フロアーをぬけて会場の8階へは階段でおりる。
おりたところに、お花が飾られていて(出版社からのものが多かった)
すぐに、写真の展示がスタート!
番組テーマソングの『道標』が流れています。
5000枚のうちの79枚を展示ということでしたが、そのうち翔くんは7枚。
月曜日のオンエアで流れた打ち合わせ中の写真とVTRを確認している写真。
他の5枚は、グリーンバックで撮影したもの。
白いシャツの上に細かい千鳥格子(白X黒)のベスト、
黒いジャケットでポケットチーフは(光沢のある)オフホワイトでした。
キリリ系の表情で、上半身だけの写真はポストカードで売ってもよさそうな感じでした。
一枚だけは後ろ姿でした。
展示の最後のところではVTRをみることができました。
曲にあわせて一周していたと思います。
帰りのエレベーターを待ちながらみることができます。
VTRの最後にはキャスターの名前が流れ(翔くんは3番目)、
「キャスターはさまざま
共通するのは ジャーナリズムの専門家ではないということ」
という言葉が流れました。
これを見た時に、いままでこの番組に対していだいていたものが解決したような気がしました。
翔くんがでなかったら、たぶん見なかっただろうし、
村尾さんのコメントは当たり障りのないものばかりだし、常に優等生てきな感じがして
ものたりなかったんだけど。
"専門家ではない=普通の人"を代表するようなところを目指していたんだなと
改めて思いました。
VTRモニターの脇の壁側に"Special Thanks"ということで、
今回被写体となった政治家やスポーツ選手の名前が書かれていて、
その下に村尾キャスターの直筆コメントが書かれています。
その下にポストカードがおいてあり、持ち帰りができます。

翔くんはうつってないけれど、記念ですね。
今日は"FREESTYLE"なみの行列を覚悟していったので、ちょっと拍子抜けした感もあったけど、
いつもこれぐらいすいていて、スムーズにイベントに参加できたらいいのになあって、
本当に思いました。
スタッフの誘導や案内にも一切ムダがなく、よかったです。
また時間があったら"夜"行って、窓側にあった2枚(もちろん、翔くん)を見てみたいと思います。