なんだか、仕事したりいろいろやっていたら、ずいぶん間があいてしまった。
書きかけの記事がかなりあるんだけど、ひつひつ名前が参加したイベントの感想をまとめて書いておきます。

まずは、ジャパンプレミア。



上映前に舞台挨拶がある試写会ははじめてで、ちょっと驚きました。
朝トラックで運ばれていたヤッターワンがステージから登場して、ちょっと安心しました。
レッドカーペット付近にはいなかったし、あんな大型のものをどこに隠したんだか?って
思っていたから。

挨拶の中で、なにかにつけて「ヤッター」という翔くんが、
なんだかとても楽しそうで(ワイドショーで映っていましたね)、
こっちまでワクワクニコニコできました。


ここで書くべきかは分からないけど、今回のジャパンプレミアは入場できない方もいらしたみたいだね。
残念・・・本当に残念です。せっかく、当選したのに・・・

というより、今回は細かいところで主催者側の仕切りの悪さ(?)が目につきました。

事前に主催者側に座席券の配布方法について問い合わせたんだけど、
(分からないことは質問!これ当然です)
そのときは、
「並んだ順番に前から座るというのではありません。座席券はランダムに配布します」
という回答をえました。

いままで参加した完成披露試写会のことを振り返っても、”ランダムに配布”だったので、
早すぎず遅すぎない時間に会場に行きました。
全体の中では早いほうだったと思うけれど。

早く行ったのに後ろの席でがっかりすることもあるだろうし、
遅くに行っても思っていたより前のほうの席になってラッキーだと思うこともあるだろうから、
どっちにころんでも自分が納得できる時間に、です。
今回は遠征してくるお友達も一緒だったので、舞台挨拶のときもよく見えて、
映画も見やすい位置をひけるといいな、なんてぼんやり考えていました。

いざ、座席券の引き換えをしてみると、並んだ順番に前のほうの座席券が配布されたようです。
先頭集団にいた知り合いは最前列だったそうです。

ひつ名前は真ん中よりは前のほうで、正面に司会の羽鳥さんがいたおかげで、
翔くんがこちら側を向くことが多くラッキーだったと思います。

ただ、主催者側の回答を信用しないで始発電車で行くとか、
徹夜で並ぶとかしていればもっと前にいけてよかったのかなと(結果論だけど)も思っています。

いまのところ嵐が出演する映画はしばらくなさそうだけれど、今後同じようなイベントがある場合、
どうしたらいいものか悩みますね。