次は、初日舞台挨拶と映画本編の感想。
映画の内容にもふれていきます。



丸の内ピカデリーの1回目と2回目に行ってきました。

壇上にあがった翔くんはやり遂げた感100%で堂々としたかんじでしたが、
”激やせ”してんじゃないかと思いました。
ほんとに、ほっそりしすぎで、体こわしてそうな印象をうけました。
でも、ネクタイは自分で結べるようになったんだよね~
とか余計なことを思いながらみていました。


舞台挨拶自体は、みなさん緊張気味でした。
司会の羽鳥さんまで、進行表を持つ手がプルプルしていました。

翔くんが一言挨拶したあとに、羽鳥さんが1つ質問していました。
他の登壇者も同じパターンで進み、ドクロベエからのメッセージが流れて、
最後は翔くんが代表して挨拶しました。

思っていたよりあっさりした内容で、2回目もほぼ同じ内容でしたしたが、
初日の1回目に行ったというのは記念だと思います。


ここまでで映画は3回見たことになるのですが、映画本編の感想を書いておきます。

ジャパンプレミアのときは両隣が友達だったせいか、
映画を見ながらちょろっとしゃべったりもしていたので、
内容を細かく理解するというよりは、全体をつかむような感じで見ていました。
座席券をもらうときに違う列に並んだはずなのに、座席は連続していたというミラクルでした。

なので、ジャパンプレミアでみた時の感想はとにかくおもしろかったけど、
ドロンジョ様にもっていかれたんじゃないかって思いました。
主役はどっちだったっけ?

2回目以降はガンちゃんに注目してみていましたが、マスクがじゃまだな~って。
目の動きがよくわかんないんだもの。
翔くんの目線の動きが結構すきなんだけどな・・・
かといって、変身した格好でマスクだけなかったらおかしいしね(笑)

やっぱ、内容については書かないようにします。
何回もじっくりみるというよりは、ビックリドッキリなネタを楽しむ映画だと思うので。


そういえば、前売り券なんかも持っているんだけど、いつ使おうかな?
内容を忘れかけたころ、4月に入ってからもう一度見ようかな。