エントリーだけつくって、"Re(mark)able"だとか国立だとかいってるうちに放置されてしまっていた
この写真集『ARASHI IS ALIVE』って、フラゲできた人いるのかな?
「明日発売なのでお渡しできません」って言われたのです。
2日は、ちぇっ!って思いながら帰ってきたんだけど、3日の9時ぴったりにその書店から入荷しましたの連絡がきたんだ。
時報と共にね。
研究会の前に取りに行って、ランチしながらみようとしたら、ビニールがはりついていて簡単に開封できなくて、
結局、自宅に持ち帰り。
やっとの思いで開封したら、なんだかインクのニオイがもわもわ~っとしてきて、
ぱらぱら見たんだけど、気持ち悪くなったからその日はベランダに干して終了
"To 集英社さん
お願いだから、ビニールにくるむ前によーくインクをかわかしてくださいませ"
ベランダにだす前に、"Re(mark)able"のCDだけは取り出したので、
MP3に取り込んでからリピートしまくりました。
それで、肝心の写真集はどうだったかというと・・・
一言であらわすと、
「微妙・・・」by
期待していたのとはだ~いぶ違いました。
ライブの写真集がでるっていうので、"ARASHI Marks 2008 Dream-A-live"の記事がのっている雑誌をほとんど買っていなかったことを後悔しました。
ダメダメってことはないんだけど、綴じ込み部分に潤くんがきていることが多いのはなぜ?
全体的にぼんやりした写真が多いんだけど・・・そういうコンセプトなのかな。
『nonno』に載っているので補わないと、だめですか?
バックステージの写真が白黒が多めなのは意図的になのかな。
一番最後のポートレートはよかったけどね。
バルーンを使ったところ(オレンジの衣装のところね)の写真が10ページも載っていたので、
様子が良く分かってよかったけど。
せめて、"Re(mark)able"がDVDだったら・・・値段なりだったかもしれないのにな、
と思うのでした。
ちょっと残念な一品でした・・・