昨日、無事に"大ヒット舞台挨拶"の2回目にいってきました。
舞台挨拶は20分ぐらいで、あっという間に終わってしまったけど、
最後にいけてよかったふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

やっと、比較的前のほうの席に行けたよ。
最後の最後で。
いったいどうやったら、一番前の席が買えるんだろう・・・

でも、一番前だと目の前が潤くんたちの足元になるんだよね。
そうなると、7列目以降あたりなら、適度な距離があって見やすいのかな・・・


記憶を再生して、潤くんのコメントを中心にネタバレしときます

司会のTBSアナウンサーの方から注意事項の説明があったあと、
すぐに登場!
歓声がとにかくすごかった。


まずは1人ずつ挨拶
潤くん
「こんばんは。道明寺司役やらしていただきました松本潤です。
本日はありがとうございます。
今日、この舞台挨拶でみなさんに感謝の気持ちを伝え終わると、
こうやって5人で集まるのはないんだろうなって思うんですけど、
ホントに3年間楽しかったですし、
僕自身にとって、すごく大きな財産になりました。
石井さん、そしてスタッフの皆さんもありがとうございました。
そして、3年間ずっとこの作品を支えてくださった花男ファンの皆さん、ほんとに、
皆さんのおかげで、すごく、たくさん、いろんなステキな経験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。

これから映画をみなさんみるということで、楽しんでみていただければと思います。
ありがとうございます。」

翔太くん
「・・・さっきの回にいた人もいるみたいで・・・」ってよく見てるなあって、感心してしまいました。
ウチワやボードを持ってきている人もいたので、そんなのが目に付いたのかもしれないです。

阿部くん
冒頭は覚えていないんだけど、
最後に
「これが最後の舞台挨拶です。壇上にいる皆さん、スタッフの皆さん、
ここにきているファンのみなさん・・」
といったあとに、マイクをはずして
「花より男子、ありがとうございました~」
っていってくれました。
ちょっと、いままでの物静かなイメージとは違ってびっくりしました。


アナウンサーの方からの質問ということで、「メンバーに対する思い」について。
潤くん
「ぼく、25年くらいしか生きてないんですけど、すごく印象的な3年間だったんで、
今後どうなるかわかんないですけど、
非常に思い出深い、ずっと覚えている時間なんじゃないかな~と思いますね。

パート1やりはじめたときはすごくドタバタなところではじまって、
すごくチームとしてまとまって、
それから自分達が作ってきた作品を自分たちでレベルを上げようと思ってやってきたのが、
すごく印象的ですかね。」

翔太くん
仕事面以外の精神的な部分も勉強させてもらったという話で、
「特に、金ピカしている・・・」
といったときに、潤くんが後ろ向いて背中みせて、自分で自分の背中を指差ししていました。
朝の生放送で眠い時もひっぱってくれたそうです。

公開16日目で観客動員数が300万人を突破!ということが発表されて、
最後に一言ずつ

潤くん
「ありがとうございました。
僕ら5人がスクリーンの中にずっとでていると思うので
また、会いたくなったら、スクリーン?・・・劇場に、きていただければと思っております。

なんかすごくしんみりしちゃいましたけど、
すごく楽しめると思いますんで楽しんでください。
本当にありがとうございました。」



最後ということもあり、全体的にちょっとしんみりした感じだったけど
瀬戸口プロデューサーが急遽参加して、ごあいさつがありました。

潤くんの髪型は道明寺を意識した感じで、ゴールドのTシャツに丸いのがついていて、
キラキラ反射してました。
すごく落ち着いたかんじだったな。

小栗くんは疲れてしまっているのか機嫌悪そうで、下を向いてることが多くてちょっと残念・・
(実は、あまり好きではないのでどうでもいいっちゃ、それまでなんだけど)。

意外な感じがしたのは、翔太くんがよくしゃべったのと阿部くんかな。
阿部くんは声も大きくて、最後だということをとても意識していたようなかんじでした。