英国ジョンソン首相がキエフでゼレンスキー大統領と会談。
このニュ―スには正直驚いた。
戦火の渦の中にあるキエフに常任理事国のひとりであるジョンソン首相が来た。
ロシア軍はキエフから撤退したとはいえいつ攻撃されてもおかしくない訳だから...
会談の内容はロシアに対する制裁やウクライナへの武力支援ではあるものの、若しかすると「もう一歩進んだ話」が交わされた可能性もある。
流石にジョンソン首相もロシアの暴挙を目の当たりにしたら考えが変わってもおかしくない。
実際、NATOや米国も以前よりも一歩も二歩も考えが変わって来ている。
いずれにしろ、ロシアは更に暴挙をエスカレートさせるだろう。
そして生物化学兵器を使って来たらNATOや米国は武力参戦して来るのは間違いない。
これからが非常に重要。
ロシアの出方次第か...
このニュ―スには正直驚いた。
戦火の渦の中にあるキエフに常任理事国のひとりであるジョンソン首相が来た。
ロシア軍はキエフから撤退したとはいえいつ攻撃されてもおかしくない訳だから...
会談の内容はロシアに対する制裁やウクライナへの武力支援ではあるものの、若しかすると「もう一歩進んだ話」が交わされた可能性もある。
流石にジョンソン首相もロシアの暴挙を目の当たりにしたら考えが変わってもおかしくない。
実際、NATOや米国も以前よりも一歩も二歩も考えが変わって来ている。
いずれにしろ、ロシアは更に暴挙をエスカレートさせるだろう。
そして生物化学兵器を使って来たらNATOや米国は武力参戦して来るのは間違いない。
これからが非常に重要。
ロシアの出方次第か...