久しぶりに観戦した自動車レ―スの最高峰F1。
第4戦アゼルバイジャンGP。

荒れたレ―スで2位に入ったアストンマーチン所属のセバスチャン・ベッテル。
ベッテルはレッドブルでデビューしてフェラーリに移籍。
その頃が全盛期。
でも、まだ33歳。
体力的にはきついだろうがまだまだ出来ると思う。
これからもアストンマーチンで頑張ってほしい。

驚いたのが、キミ・ライコネンとフェルナンド・アロンソがまだ現役で走っている事。
ライコネンはマクラーレンからフェラーリで、アロンソはルノーからフェラーリに移籍した頃が全盛期。
ライコネンは現在41歳でアロンソは39歳。
所属チームはライコネンはアルファロメオで、アロンソはアルピーヌ。
年齢が年齢なのでかなり厳しいとは思うが、ベッテル同様に頑張ってほしい。
「いやーやっぱりF1は面白いわ♪」