くりえいてぃぶ・らーにんぐ -36ページ目

くりえいてぃぶ・らーにんぐ

ロンドンで弁護士を目指す20代女子です。

私はGoogle Calendarでスケジュール管理をしています。
すべてスケジュールが入っています
iPhoneではデフォルトのカレンダーアプリで、
アンドロイドのタブレット(レノ坊)ではジョルテという
アプリで同期しています

とっても便利・・・なのですが、やはり紙ベースでも
スケジュールを確認したい時がある
紙の手帳に貼付けたり、はさんでおくと便利だな、って思う

一日の初めに、タイムラインを印刷して、チェックを入れつつ
使ったり、今日になってから急に入った予定とかtemporallyな
TO DOを書き込むと便利なのです



ちょっと紙が勿体ない
それに朝プリンターでイチイチ印刷するのが面倒

そこで私がずっと発売を待ち焦がれている商品があります

Little Printerです。



レシートみたいしかも、デザインかわいい
ちょうどこのサイズが欲しかったんです!こんな紙でいいんですよ
Googleカレンダー印刷したり~こんな風にちょこっと保存しときたい
とか友達に見せたいニュースを印刷したり~
スマホのアプリから直接印刷できるようですよ
すごい
旅行先でも、名刺代わりに自分のプロフィール印刷して渡したり~
道を聞かれたおばあちゃんに、地図を印刷して渡してあげたり
飛行機のe-ticket印刷してみたり~
クーポン印刷したり
夢が広がりますね。



発売前ですが、こちらで予約できます
199ポンドと、ちょっと高いんですが・・・
こういった商品が普通に電気屋さんに並ぶ日が早くきてほしいな


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やっとある程度動けるくらいまで体調が回復しましたので、ピラティスに行ってきました
ピラティスについてはまた記事を改めて書きます

私のピラティスの先生は薬膳の資格も持っておられて、いつもその季節に相応しい健康ティーを作ってくださいます

ユーカリジンジャーほうじ茶は美味しかったし、喉も回復しました


ユーカリは喉を殺菌してくれます
そしてほうじ茶とジンジャーは体を温めてくれるそうです
まさに今の季節にピッタリ

先ほどお茶専門店ルピシアをちらっと覗いてきましたが、「生姜ほうじ茶は存在しました




"インターネットでは病気の確実な診断はできませんが、正しく使えば自分の健康や病気について知識を深めることができます。情報の洪水の中でノアの箱船的なサイトになりたいと思っています。"

そう語って下さるのは、All aboutに多数の記事を書かれている
西園寺先生であるラブ

風邪についての西園寺先生の記事を読むと驚く354354

風邪の80%はウィルスによってもたらされるものだから、通常の抗生物質は効かないらしい風邪の時に処方される抗生物質は細菌感染用ですからね

つまり80%は飲んでも意味ない
お医者様は20%の可能性に賭けて、処方して下さるのでしょうか
それとも、症状で、細菌性の風邪であると見抜いているのでしょうか

私は違うと思う。
今後は患者も賢くならないと
抗生物質を飲むと、私はろくなことがないです。
お腹の良い菌まで死んでしまうようで、必ずお腹の調子が悪くなります
ほんで乳酸菌のお薬等でお腹のバイオバランスを戻します・・・
胃の調子もすこぶる悪くなるし・・・
だから抗生物質は、本当に細菌感染である時しか飲むべきではないと思います。
抜歯の後等、感染を防ぐために飲む時は納得です

しかし私はジスロマックといった強い抗生物質と相性が悪く、違う病気まで併発することがあります。

みなさん、本当に注意抗生物質にも色々あるようです。

それから解熱剤の使用も注意
折角ウィルスや菌をやっつけようとしているパワーを抑えるのですから、治りが遅くなりかねません

自分の身体について、きちんとダイアリーをつけることにしました
だって健康が1番大事なものですから(自分に属するものの中で)

でも、そもそもお医者さんの処方は本当にそんないい加減なものなんですか結果債務を負わないから、何でもしていいんですかどうしてこんなにも横行しているんですか当たりの可能性が20%だけなら、私は身体に負担の大きい抗生物質は飲まないです。もっと早くに教えて欲しかったです。

もしお医者さんがこの記事を読んでいたら、こっそり真相を教えて欲しいと思います。本当にここ数年疑問なんです。

医学のように、一定のグループがいわば独占している専門知識
こうした専門知識を有する専門家は、(特にその知識が人の健康・生命に深く関わる場合には)
正しい知識を市民に提供する責任があると私は思います。

私は専門家になったら、自分の分野に関する最先端の知識を(たまに間違うかもしれないけれど)、自分の中で最高のレベルまで高めて、広めたいと思う

いや・・・・専門家になったらと書いたけど、今から専門家の意識でがんばりますね。