いい男、発売中。
miyaです。
昨日、同僚のベンさんとも話していたのですが、
気になった中吊り広告から。
通勤電車といえば、読書。
短編のストーリーを中吊り広告にする
というものは以前にありましたが、
感想文をつかうというのはひとつのアイディアですね。
で、これがWEBにつながって
35周年のキャンペーンで
文春文庫の中から35冊とりあげ、
読者からの感想文を賞金付きで募集するという仕組みになってます。
http://bunshun.jp/bunko/e-otoko/
個人的に気になったのは、やっぱり、コピー。
(仕組みはもちろんですが、それはちょっとおいといて)
恐らく、
最近のイケメンブームをヒントに、
「本の中にはもっといい男(=イケメン)がいるぞ!
竜馬なんかホントに日本を変えちゃった男だもんね!
そんないい男(=イケメン)とは、ぜひ文春文庫で出会ってね。」
という思考のプロセスから考えられたのではないかと思いました。
昨日、同僚のベンさんとも話していたのですが、
気になった中吊り広告から。
通勤電車といえば、読書。
短編のストーリーを中吊り広告にする
というものは以前にありましたが、
感想文をつかうというのはひとつのアイディアですね。
で、これがWEBにつながって
35周年のキャンペーンで
文春文庫の中から35冊とりあげ、
読者からの感想文を賞金付きで募集するという仕組みになってます。
http://bunshun.jp/bunko/e-otoko/
個人的に気になったのは、やっぱり、コピー。
(仕組みはもちろんですが、それはちょっとおいといて)
恐らく、
最近のイケメンブームをヒントに、
「本の中にはもっといい男(=イケメン)がいるぞ!
竜馬なんかホントに日本を変えちゃった男だもんね!
そんないい男(=イケメン)とは、ぜひ文春文庫で出会ってね。」
という思考のプロセスから考えられたのではないかと思いました。

