「のだめカンタービレ」本編の最終回を、関テレの再放送で見ました。


10年前にも見たのですが、より大きく感動してしまいました。


特に一番最後の場面です。


ベートーベンの交響曲第7番の最後の音がジャンと鳴るところで、涙があふれ出ました。


音楽の力って、偉大ですね。