今日もごろごろ高校野球を見て一日が暮れました。



高崎健康大学附属高崎高校の校歌は、なかなかポップで楽しいものでした。


作曲は坂田晃一さん、ドラマの劇伴などをたくさん書いている人です。


歌詞には英語も出てきます。


でも、泥臭い野球部員たちは曲の良さをうまく引き出せずに歌っていたようです。



それにしても、普通、学校の始業式などで嫌々歌わされている校歌が、野球の応援という大きな目的の前に団結心を高めるシンボルとなっているのは良いことだなぁと、毎日テレビを見ながら思います。


ああ、ひまだ。