エコーノキセキというCDを聴きました。


これは、合唱団京都エコー50周年コンサートのライヴ版です。


実力はもちろん日本一。


それを50年も続けているのですから、頭が下がります。


指揮者の浅井敬壱23歳から50年間続けているのです。


指揮者というのは、自分の声が出なくなってもやっていけるものだと、改めて感じました。



2枚組のこのアルバム、一曲一曲に感動して鳥肌が立ちました。


こんな事ははじめてです。


再び合唱への情熱が私を襲っています。