四国大会銀賞 今日はアンサンブルコンテスト四国大会で、うちの打楽器七重奏が出場しました。 感動的なとても良い演奏でした。 結果は銀賞。 リーダーは悔しさで泣きじゃくっていましたが、よくがんばったと思います。 悔しくて泣けるくらい頑張ったって、素晴らしいじゃありませんか! コンクールの意義って、悔しさを忘れず、それをエネルギーにして、また頑張れることにあります。 うちの打楽器にとっては、去年が四国大会銅賞だったので、ひとつステップアップしたわけです。 これからも頑張ります。