1986年の、カルロス・クライバーの指揮姿を見ました。

  (1月9日 ETV50 世紀の名演奏)


いやぁ、男前!カッコイイ!華麗!

その表情は、音楽を愛している喜びがいっぱいに伝わってきます。



その番組では、昭和30年代にNHKが招聘したイタリアオペラの映像も流されました。

何と、若い頃のパバロッティが映っていました。

髭はまだそれほど立派でなく、でもやはり、は素晴らしい声でした。