いつかこのブログで、

「感性は摩耗していく。

だから、常の磨いておく必要がある。」という、

誰かの言葉を引用したことがあります。


そのことを、先日の県高校総合文化祭で感じました。


自ら演奏活動を積極的に行い、常に最前線で勉強している先生がいます。


かたや、大学時代はすばらしかっただろうになぁ、、、という方もいました。



教師の音楽的感性は、みごとに生徒に反映されるのです。


教師の音楽的感性を、いつも磨いておく必要性を痛感しました。