大阪コレギウム・ムジクムを主催し、
「大阪ハインリッヒ・シュッツ合唱団」
「シンフォニア・コレギム大阪管弦楽団」を率いる当間修一氏。
その演奏会を生で聴いたことがありますが、
暖かみあふれる朴訥なお人柄から、
鳥肌が立ち、本当に涙が出る演奏を聴かせてくれるのです。
その、当間修一氏の言葉です。
音楽は消費するものでなく、創造するものである。
既存のものを目指すのではなく、自分の信じる新しいものを目指すこと。
毎日が戦いである。
いつどうなっても後悔のない生き方を毎日すること。
音楽が好きで好きでたまらない。
さすが、当間さんの言葉です。
一つ一つが胸にしみいります。