きのうのブログに書いた、創価学会の唱題がEs-durでハモる訳がわかりました。


導師様がゴー~ンと鳴らす大きなリンが、Es管?なのです。

その自然倍音がとても良く響くので、Es-durに自然になるのですね。


ところで、通夜・告別式・初七日法要と、3回とも導師様が別の方でした。

お経というのは、ブレスをする場所がないのですね。

とてもカンニングブレスがうまい導師様と、息が足りない人がいました。


息が足りない方は、修行が足りないか、老齢で肺が弱っているかですね。



読経をするのは、呼吸法・発声法の訓練に良いかもしれませんよ。