月刊「児童心理」7月号より引用させていただきます。



「“なぜ勉強をするの?”に私ならこう答える」という特集で、

千葉大学名誉教授、宇佐見寛氏の答えです。


「勉強は、生きるためにするものである。

そして、生きるとは、やりたいことをやることである。

だから、勉強はやりたいことをやるために、するものである。」