きのうは、管打楽器アンサンブルコンテスト四国支部大会が徳島であったので、高校の部を聴いてきました。


四国大会出場団体ともなると、どこもステージマナーからしっかりしていて、

音楽を表現しようという姿勢が、客席まで伝わってきます。


高校の部では、打楽器アンサンブルが半数近くありました。

打楽器アンサンブルというのは、絵画で言う抽象画の世界だなと、はじめて思いました。

管楽器は、一転、具象画の世界でしょうか。


いろいろな絵画を見せてもらった気分です。


運営に携わった方々、お疲れ様でした。