階名唱 器楽合奏で、キロロの「未来へ」に挑戦します。 器楽をするためには、曲を階名で覚えてもらう必要があります。 そこで和泉教諭が発明した方法です。 一つの曲の中で、歌詞唱と階名唱を混ぜて歌うようにします。 たいてい、同じメロディーが繰り返されますから、2度目に出てきたときは階名になるようにパワーポイントを仕組んでおきます。 自然な曲の流れの中で、うまく階名に慣れることができると思います。