PerfumeのSpring of Lifeをフラゲしてきました。

早速、車の中で聴いてみると、

カップリングのコミュニケーションの中に、

「骨折れる」という歌詞があった。

骨が折れる・・・めんどう

骨を折る・・・苦労する。努力する。

昭和の歌謡曲でも使わない慣用句。

平成の世に何故、この慣用句を使う?と思っていた。

家に着いて改めて歌詞カードを見てみた。

♪空から 突然好きなコが降ってきたりして

受け止め方を 考えてみたけど 骨折れる♪

そのまんまかいっ!

慣用句じゃなかったのね。

この歌詞かわいすぎる。

DVDも見ました。

シロクマが出て来なくて良かったよ。

エンディングが切なかった。