姉の繋がりで、フリーペーパーの小説の欄を預けていただきました。
なんとゆう喜び!
胸が張り裂けてしまいました。
何度出しでも没没ボツーの続きで、正直、しんどいってやつでした。
でも今回やっとOKだしてもらえ、第二号に向けまた奮闘中です。
物語を構想するとき、必要な材料は特別なものではなくて、
身近に存在しているものたちに耳をすませば、教えてくれる。
私はこの瞬間がとても好きで、
たとえリモコン、たとえ冷蔵庫、たとえコタツにでも、耳をすませば、聞こえてくる。
懐かしいような笑えるようなちょっと不思議な物語。
そうゆう情報をすばやくキャッチできる人間になりたい。
そこにないもの、で済まさない。
そこに、創るのは自分次第なのだから。