オーダードレスの過程を紹介していくのも、5回目になりました!!
前回の4回目までで、仮縫い・生地決めまで終わりました。
その後で、微調整も入りましたが、無事に終了しました。
そして、本番の為の型紙作りをしていきます。
この型紙と仕様書を元に、洋服が出来上がっていくわけです。
例えるならば、プラモデルと同じですね。
説明書=仕様書になっていきます。
もちろん、書ききれないときは型紙に直接書いていったりもします。
今回のこのドレスは本当に単純なようで、複雑です。
縫っていただく方が美しく仕上げてくれる事を楽しみに待ちたいと思います!
縫いあがってきて、まだ手作業で仕上げていくものもありますが、先に髪飾りの小物を6回目では紹介していけたらと思います。
画像は仕様書の一部
