イベントの数日前に
オーラソーマの論文が返送されてきました。
査定はとても厳しいと聞いていたので、覚悟していましたが・・・
ティーチャーの添削は
やっぱり、細かいところをよく見ているな~という印象でした。
でも、重箱の隅をつつくような感じではなく
書くべき重要なポイントを教えて、応援してくれている感じ。。。
そもそも、問題文が抽象的なので
取りあえず、1度提出しないことにはポイントが分かりにくい。
これから書く方も、まずは1度提出してみましょう♪
どちらかと言うと、細かい補足や訂正が多く
「全体的に、文章はよくまとまっています」というコメントがあり
ちょっとだけ、ホッとしました。。。
情熱をこめすぎて、エッセイ的な語り口になったものは
内容が不足しているので、もう少し考察を深め
再構成してください・・・とのことでした(笑)
驚いたのは、プロダクトについて書いた文章に
「アークエンジェロイエッセンスについても書くように」
というコメントがあったこと。
テキストの問題文に書かれていたのは
ボトルからカラーエッセンスまでの4種類だったはず。
これには本当にビックリでした。。。
ASIACTに問い合わせても
「アークエンジェロイも書いてください」・・・一言で終了(笑)
オーラソーマは日々進化するセラピーなので
突然の変更も仕方ないのよね・・・と
ジタバタせず、大きな心で受け入れることにしました(笑)
論文は長い道のりですが
コツコツと取り組んできたことは、確実に身になっています。
クライアントに何を伝えられるのか?私の役割は何なのか?
必死に頭を捻って考えて、自分に問いかけたことは
先日のイベントにも生きていたように思います。
頂きもののチョコをほおばりながら、訂正を始めて
今週末に再提出予定です。
がんばります~☆