Can't Stop It | GCP GLEAM CREATING PATTERNS

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GCPとは、『goo!』『choky!』 『par!』 という3すくみの頭文字でもあります(*・ω・)ノ


私こと『POT』ルーツ探りが大好きです!

音楽・書物・偉人などなど。

あげだしたら、きりがないです。

ですので、私の大好きな、楽曲で一例を。

名曲などは、様々なアーティストさんが、カバーされています。

中でも『DeBargeのI Like It』は、カバー、リミックス、サンプリングをした曲を含めるとですね。

探しきれないです…中には入手困難な楽曲もあります。

それだけ、様々なアーティストさんに愛され、リスペクトされています。

素晴らしい作品は、いつまでも愛され続けますね。




釣り道具のルーツ探りも大好きです。

個人的な意見で恐縮です。

その他のものと違い、道具ですから、実際に触れた時の直感は、大切にしています。

それが、どんな道具にしてもです。

ルアーについては、フック、アイの位置、ルアー全体の形状、ネーミング、など様々な要素が気に入ったら、手に入れたくなります。




ルーツ探りが大好きと、冒頭で述べましたが、最近は、『Un-Fair45』の事を考えていました。

きっかけは、王禅寺さんにて、猛暑の3池マキマキ大会で、準決勝に導いてくれた時からです。

『Un-Fair45』のDNAが引き継がれたルアーで、釣りを楽しんでいたのだなと。

私は、『フルスペック』『プラグニスト』『Un-Fair35』『Un-Fair45』と、遡って来ました。

最近は、『ZANMU』シリーズ。

また、お仲間ルアーさんが増えました♪

『ZANMU』シリーズは、東山湖さんでも、お魚さん達を誘惑して下さいました。

王禅寺さんで、モックを拝見させて頂いた時、美しく、かっこいいフォルム。

重心移動は、気になっていました。

特に、『アイの位置とリップ形状』(ルアーによって、掛けてからの、お魚さん達のイヤイヤ度が変わるよ)

イヤイヤしないので、余裕を持って取り込める(つぶアンなどの一つのキモでしょう)





『形状は機能に従う』という言葉がありますが。

釣り人が巻いていて、ドキドキワクワク感がある。

心が満たされ、釣り人の感情を動かす何か。

まず、考えうる全てを纏い、余分な装飾を削ぎ落としていき。

シンプルな形状、内部構造、ウエイト、泳ぎの比率などを追求した結果。

現れた自然の美しさが『機能美』だと考えています。

デザイン優先でなく、機能を追求した結果の、『美しい』『カッコイイ』『かわいい』な、ルアーが好きです。

『フルスペック』『プラグニスト』など、釣り下手な私が使っても、巻いていて楽しく、釣れるともっと楽しい。

上手な方々が操れば、もっともっと釣れるわけですね☆

シンプルな形状に、複雑な真のテーマが隠されている。

つまり、一枚の織物になった時はシンプルに見えるけど、層は厚い。

織物の『布地』は、凄く複雑なものと同じように、奥深さのあるルアーが好きです。



このフッキング良いです。お魚さんが、フックを押したら巻くだけ。
(後ろから、そっとくわえたら、巻くだけで大体、ここで釣れて下さいます)

今は、もっともポテンシャルを発揮する、ノーマルの状態と。

リングやウエイトを変えた『Un-Fair45シリーズ』を泳がして、楽しませて頂いてます。

この微妙な、『水中での姿勢』や、『進行角度』『ロール比率』の違い。

『カラー』によってリングサイズを変えるなどと、色々と遊び心も学んでいます。

ですが、『どのルアーにも、楽しみ方に正解なし』です!

最後に。
『Un-Fair』のネーミングについても考えていました。





色々なギミック『釣れる7つの要素』。

お魚さん達に『Un-Fair』だからなのか?
色々考えましたが…

語彙に乏しい、個人的な解釈で申し訳ありませんが。

素晴らしいルアーに『Un-Fair』というネーミングが大好きですね。

次は、ファンガーかな?

早くコンスタントに釣りがしたいものです。ヾ(≧∇≦)

また、ブログ更新いたしますので、よろしくお願い致します。m(_ _)m

じゃあ、またね☆彡

このまま進化は止まらない、と言うことで選曲。

今日の一曲『bad religion』
『Can't Stop It』






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