どうも元商社マンドクターのクレアチンです!
今日は偏見に満ち溢れた記事です。
周りを気にする八方美人な人は見ない方がいいです。
医学部生から医師になる過程で、いろんな医療関係者とお会いする機会がありました。
まず、国立大学出身と私立大学出身はキャラが違います。どこが違うと言われても言語化しにくいですが、何かが違うのです。
今日はそれを無理やり言語化してみました。
国立大学
・地味
・コミュ力は普通
・ダサい
・貧乏~金持ちまで幅広い
・地元愛強め
・聖人君子←ここ重要
私立大学
・派手
・コミュ力高め
・おしゃれ
・金持ち
・肌がきれい
・性格に難あり~聖人君子まで幅広い
無理やりジャンル分けしたため、例外はあります。
異論も認めます。
国立大学生は地味です。
クラスの何人かはパリピがいます。セフレやクラブは当たり前、都内私大生と変わらない生活を送っている強者?も一定数いますが、マジョリティは地味です。
黒髪、眉毛太目、ムダ毛の処理してない、などなど。一般的な大学生からすると地味です。圧倒的に地味です。
眼鏡、黒髪、首元がよれよれのTシャツなど。
ツッコミどころ満載なキャラ立ちフレンズがいます。
ただし、育ちの良さがにじみ出るくらい性格がいい人が多い。
これはW大学との大きな違いでしょうか。聖人君子がごろごろいます。
ピュアすぎて地味なことも尊く感じてしまうくらいです。
地味でダサいやつがスクールカーストの底辺、といったステレオタイプがいかに短絡的で表層的な思考であったかと、改悛の情を持つようになるくらい、聖人君子は後光が差しています。
今日は何が言いたかったかというと、欲にまみれた私大卒のクレアチンとは格が違う聖人君子が医学部には存在するんだよって話です。
そんな聖人君子と共に、もう一度学生生活をやり直したいと思っているそこのあなた!
医学部再受験をしてみてはいかがですか?
今後一生出会う機会がない面白い人に会えるかもしれませんよ。
それでは、すべての再受験生の進む道に幸あらんことを!
クレアチンでした!!