こんにちは。
日本のサラリーマンをカラフルにする
気功師・小笠原正和です。
今回は、スピリチュアルシリーズ第3話ということで、
前回お話したバリ修行の、
現在の仕事での活用について
お話したいと思います。
まずはじめに、
いわゆるヒーリングといわれるものは、
治療エネルギーの種類によって
以下の、3つに分類されます。
①マグネティック・ヒーリング
②サイキック・ヒーリング
③スピリット・ヒーリング
まず、一つめの「マグネティック・ヒーリング」は、
治療者が、
自らの「マグネティック・エネルギー(肉体エネルギー・生体磁気エネルギー)」
を用いて行うヒーリングです。
手技療法(鍼灸・指圧・按摩・マッサージ・整体・カイロプラクティックなど)
がこれに含まれます。
ふたつめの「サイキック・ヒーリング」は、
治療者が、
自らの「サイキック・エネルギー(霊体エネルギー)」
を用いて行うヒーリングです。
気功治療・レイキ・手かざし・手当て療法・オーラ療法など
がこれに含まれます。
最後の「スピリット・ヒーリング」は、
高次の存在、霊界の医者が、
「スピリット・エネルギー」を地上にいる治療者を介して
患者に与えるヒーリングです。
霊的治療エネルギーによる治療法で、
作用する範囲は格段に広がります。
私が現在行っている気功治療は、
大きくいうと、ふたつめのグループに含まれ、
自分の意識で、
①細胞の病気に作用する気
②血液の病気に作用する気
③骨、関節の病気に作用する気
④身体の機能、神経系に働きかける気
などをコントロールし、
疾患のある患部に作用させ
症状を緩和及び除去していくものです。
で、
私は、普段の治療でこの施術を行うかたわら、
バリで習得してきた、
高次の存在と繋がりチャネリングを通して、
治療のエネルギーを伝えることが出来ないか、
試行錯誤してきました。
上記の分類でいうと、
3つめの「スピリット・ヒーリング」にあたるものです。
この治療方法は、
自分の中で、患者さんを何とか治してやろう とか
良くしてやろうと自我の意識が入ると、
エネルギーの回路が安定せず、
うまくエネルギーを流すことが出来ません。
まさに、100%明け渡すことがポイントになります。
バリから帰国し、日々の訓練を通して、
最近やっと、自分の意識を介入せず、
ある程度安定してエネルギーを流すことが
出来るようになりました。
これは、高次の存在とチャネリングし、
エネルギーを伝える気功法なので、
「チャネリング気功」
と勝手に呼ばせて頂きます。
通常の気功治療で作用させている
気の身体(エーテル体)もさることながら、
より精妙な、アストラル体、メンタル体にも達し、
肉体を超え、より広範囲に、
深く作用させることが出来ます。
エネルギー体に作用させますので、
身体に触ることはありません。
エネルギーを通している時の私は、
いわゆるトランス状態で
神がかり的になっているわけではなく、
普通に意識はあります。
ただ、私は意図せず、
勝手に手が患部に動き、
エネルギーを流し始めます。
悪いところなどには、
かなり激しく手が動き、
最初はびっくりするかもしれません。
とはいうものの、
まだ実際の施術数が少なく、
症例など、具体的に説明する段階には至っておりません。
そこで、
今回、このチャネリング気功を無料で体験して頂ける
モニターを募集します。
この内容に興味のある方、
慢性疾患をお持ちの方など、
ぜひご協力下さい。
チャネリング気功の他に、
通常の気功治療も合わせて無料で
施術させて頂きます。
尚、ご協力頂けた後には、
感想をお聞きしたいと思っておりますので、
予めご了承願います。
こちらに関しては、
宗教、カルトなどの勧誘、
高額な商品を後から請求するなど
怪しい行為は一切ございませんので、
ご安心下さい。
もし、スピリチュアル的なものに関心があれば、
バリでの教えなども共有させて頂きます。
【応募方法】
以下のメールアドレスに直接メッセージ下さい。
↓↓
astkikokawasaki@gmail.com
折り返し、詳細連絡させて頂きます。
【募集期間】
2018年1月末迄
【施術場所】
基本、小田急線 向ヶ丘遊園駅徒歩5分の当院で行います。
時間は、9:00~20:00くらいまで、
それ以降でもご相談に応じます。
<AST気功クリニックかわさき>
http://astkawasaki.com/
また、月、金曜日については、
クロニクル下北沢でも施術可能です。
完全個室対応にて行いますが、
ショップの一角で行うため少し狭いです。
下北沢での時間は、12:00~20:00になります。
<クロニクル下北沢>
http://chronicle2011.com/
性別、年齢など一切問いません。
ぜひ、ご応募お待ちしております。
本日も最後まで、
お付き合い頂きありがとうございました。
