売れるデザイナーの秘密 | デザインは極めるな!読むだけで30日で個人で食えるデザイナーになれるデザイン道場

デザインは極めるな!読むだけで30日で個人で食えるデザイナーになれるデザイン道場

学校に行く必要なんかない!極めるな!
デザインに必要なのは「広める力」です。
最初はみんな笑ってました。そんなことあるわけがない。
でもブログを読み始めた瞬間・・・

こんにちは、クサカリです


さあ、あなたはお仕事もらえる立場になりました



しかしただもらうだけでは成長しません


徐々にでも仕事を大きくしていかないと



自分が成長しないだけでなく


社会的にも「これくらいしかできない」


としか認められません



そこでお仕事を雪だるま式に大きくしていく方法

をご紹介します




今後のビジネスに役立ててください





これを頭に置いておくことで



簡単に高額のお仕事を任せられるようになって

稼げるようになります




すると自然的にデザインする機会が増えます



そうなればあなたのデザインを見てくれる人が多くなりますよね



そしてあなたにデザインのお仕事が

バンバン入ってくるようになります


電話なりっぱなしです





前置きが長くなりました、始めましょう




あなたがデザインで食っていこうとしたら


お仕事を受注します



クライアント 「○○さん、このデザインお願いします」
 
あなた   「わかりました」

クライアント 「では10000円でお願いします」




という話があったとしましょう




あなたはどうするでしょうか?



「はい、お願いします」



そう受ける人がほとんどです



しかしあなたが内心


「少ないなぁ・・」


とおもっていたらどうしますか?



「もっと上げてください」


と直接的に言えるでしょうか?



相手の立場がしたであれば


言いやすいでしょうが


ほとんどがクライアントと呼ばれる人たちなので


上の立場です




「でも場の空気を悪くしたくない」


「印象が悪くなったら嫌だし」




そう思って

渋々了承してしまうんじゃないのでしょうか?




では売れるデザイナーはどうするのか





同じ場面で考えてみましょう


「○○さん、10000円でお願いします」


「では他の案件もまとめて
 お受けいたしますので単体10000円
 ならお受けいたします」



おわかりいただけたでしょうか?



さりげなく他の仕事も得ながら


金額をあげているわけです



この交渉力こそ


売れるデザイナーに欠かせないものと思っています



ここで大切なことは


自信を持つこと



いつまでも一万円でうけていたら


一生一万円のままですし


なにせあなたの


デザイン価値が


ずっと一万円のままです




一万円の仕事をうけたら


次は二万円で受けてください


次は四万



というふうにどんどん高めていくのです




その金額を払ってくれたということは



あなたのデザインがその価値があるということです





ですから金額をあげないと


デザインの価値もそのままというわけです



その金額以外の仕事は受けない、もしくは条件を変えましょう


金額を下げるということは、あなたの価値を下げることに直結しています




そうして一個当たりの仕事単価を高くして


仕事は一回や数回で稼げるようになっていく


だんだんと量を減らしていくのです





あなたのデザインに価値があると自信を持つことが大事です




あなたはいま自由人になれる考え方を持ちました


もうこのかんがえかたがはいっていればもう大丈夫です


でもどうしてこの考え方が他の人はできないのか


考えたことがあるでしょうか?



一生定年になるまで働き続ける人と

完全自由人との


間には何があるのか




それを次の記事で公開します!


働かなくても稼いでしまう考え方を学ぶ>>