あなたの想いをカタチにしませんか?
小冊子作成、商業出版をめざすセミナー
あなたも作家になれる!本や小冊子を出版するための8つのステップ【イントロ編】
老舗出版社の現役編集長が、数々の失敗の果てにたどりついた
「こころに届く文章」「共感される本」のコツを一挙大公開!
ベストセラーになった、
推薦図書(全国学校図書館協議会・緑陰図書)に選ばれた、
朝日新聞はじめ大手新聞各社の書評に掲載された、
NHK、民放のニュースで著者が紹介された、
公立高校の入学試験(国語)で引用された、
大学入試の小論文で引用された……その秘訣を余すところなくお伝えします。
こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。
僕が企画・制作した本のなかには、
流行り廃りの激しい出版界のとあるジャンルで、
6年間ものあいだ売上ナンバーワンのベストセラーになった本を始め、
これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきました。
また、プロジェクトマネジャーとして、
年間数十万冊の出版物を商品の企画開発から品質管理まで担当し、
会社の収益No.1ジャンルに育てた実績もあります。
でもそこまでには、たくさんの苦労や挫折がありました。
精魂込めて作った本が大赤字になったこともあります。
ボツになった企画は数知れず、おそらく数百本以上でしょう。
そんな数々の経験を活かして、「文章でなにかを伝えたい」
「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の
夢の実現をサポートしています。
僕は「誰でも生涯で一冊は本を出せる」と思っています。
なぜなら誰にでも人生があるからです。
これまでの人生で体験したことをまとめて「読者」に届けよう
という想いさえあれば、正しい手順を踏むことで、
「本」というカタチに落としこむことができるのです。
さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?
<お客様の声>
ひとりよがりにならず、みんなに伝わるような文章を書きたかった。
ワークショップでは原稿を書く楽しさ、力を思い出しました。(しーちゃん)
数々の著作があるプロのライターさんですが、
営業用小冊子『アニマルコミュニケーションってなに?』
をワークショップで作成されました。
完成前から注文をもらい、今は商業出版の準備をされています。
本当に小冊子ができたことがよかった!
何か大きな一歩を踏み出したように思います。(矢野茂さん)
スピリチュアル・ヒーラーの矢野さんが書いた小冊子
『毎日が、ほんの少しだけ幸せになる3つのポイント』は、
多くの友人、知人を通じて配られたおかげで、
新規顧客の開拓に大きな力になっています。
<開催日>
10月16日(日)14~16時(終了後懇親会あり)
<会場>
大阪市内(詳細は追ってお知らせします)
<料金>
定価6,000円→特別謝恩価格5,000円
◎さらに、お二人同時申込:6,000円
参加者全員に小冊子『本を出版するための8つのステップ』を謹呈!
【当日お話する可能性のある内容】
○人が共感する文章3つのポイント
○通る企画書と通らない企画書の違い
○なぜ小冊子がおススメなのか?
○商業出版を成功させるコツ
○著者と編集者のパートナーシップとは?
○あなたが出版できていないワケ
○書けないスランプを脱出する方法
お申込はこちら
11月3(祝)、5(土)6(日)の3日間開催!
あなたの想いをカタチにしませんか?
小冊子作成、商業出版を実現する3daysワークショップ
本や小冊子を出版するための8つのステップ
【実践編】プロフィール&企画書&目次作り
老舗出版社の現役編集長が、数々の失敗の果てにたどりついた「こころに届く文章」「共感される本」のコツを一挙大公開! ベストセラーになった、推薦図書(全国学校図書館協議会・緑陰図書)に選ばれた、朝日新聞はじめ大手新聞各社の書評に掲載された、NHK、民放のニュースで著者が紹介された、公立高校の入学試験(国語)で引用された、大学入試の小論文で引用された……その秘訣を余すところなくお伝えします。
こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。
ベストセラーあり、大赤字になった本あり、ボツになった企画は数知れず……。
そんなこんなで、これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきました。
そんな数々の経験を活かして、「文章でなにかを伝えたい」「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の夢実現のサポートをはじめて2年になります。これまで、延べ数十人の方のお手伝いをさせていただきました。
数ある出版セミナーとは違い、この3日間のワークショップでは、参加者全員に「自分らしく、人からも応援される本、または小冊子」をつくるためのステップを体験していただきます。ワクワク、ドキドキする体験をお約束いたします。
僕は「誰でも生涯で一冊は本を出せる」と思っています。なぜなら誰にでも「人生」があるからです。これまでの「人生」で体験したことをまとめて「読者」に届けようという想いさえあれば、正しい手順を踏むことで、「本」というカタチに落としこむことができるのです。さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?
<step1>
まずは全体像を知り、自分にスイッチを入れる
<step2>
自分の「軸」を確かめて、「伝わる人」になる
<step3>
人から応援される「夢」が詰まった企画書を作る
<step4>
「おもしろそう!」と思われるコンテンツの整理法
……続きはセミナーで!
《これまでご参加いただいた方の声》
「“書くこと”で想いを整理できる、というシンプルな結論が得られて良かったです。スパルタではないオカビーさんのおかげで、壁を取り払って考えられるように、少し心が変化した気がします」(I.C.さん)
「あらためてプロフィールを書くことで、今が見えてきました。過去のネガティブな体験が使える!と思えました」(I.F.さん)
「先日オフ会に参加した際、みなさんの個人の名刺に刺激を受けました。ブログも含めて新しくどう自分をアピールしていこうかと考えていたので、プロフィールについていろいろ参考になりました」(T.K.さん)
「誠実で物腰の柔らかいお人柄に、リラックスして自分と向き合い考えることができました」(H.M.さん)
「自分のことをもっと知らないといけないなと感じました。受講生にショックを与えない様な、ソフトな語り口が印象的でした。」(S.C.さん)
「自分を知っているようで、幼いころの自分を振り返ることで、今に至る自分を再び知ることができました」(W.S.さん)
「プロフィールを書くにあたり、自分のことを良く知ることが大切というのがわかりました。まず、日常の日々をていねいに過ごしたいと思います」(O.S.さん)
ブッククリエイター・オカビーの『だれでも本・小冊子を創れる!超実践ワークショップ』
3日間のワークショップを体験するだけで、本づくりの基本から実現までの流れが明確になります。
だから安心して、楽しくワクワクしながら、あなたの本・小冊子づくりに取り組むことができます。
【お話する可能性のある内容】
○「自分軸」を持つ人はなぜ魅力的か
○「自分軸」を持つための一番簡単な方法
○なぜ「企画書」がそんなにも大切なのか
○なぜあの人の企画書は採用されるのか?
○通る企画書を書くための5つのポイント
○あなたの「読者」はどこにいるのか
○なぜ小冊子がおススメなのか
○小冊子から始まる豊かさと分ちあいの輪
○商業出版を成功させるコツ
○著者と編集者のパートナーシップとは?
○あなたが出版できていないワケ
○書けないスランプを脱出する方法
【こんな人におススメです!】
○営業ツール、販促ツールとして小冊子をつくりたい人
○商業出版の準備をしたい人
○自分史を作りたい人
○自費出版を勧められたが、あまりに高額であきらめた人
○人に伝えたい「想い」がある人
○独立・起業を考えているが、なかなか自分のUSPが見つからない人
○作家仲間がほしい人
○コンテンツに自信がある人
○社内用マニュアルを作りたい人
○これから会社を立ち上げるにあたって、サポーターを増やしたいと思っている人。
○何度か企画書を書いて出版社に持ち込んだが、まだ本づくりが実現していない人
○本づくりを薦められて編集者もついたが、ついに書けなかった人
○ミニコミを制作販売したい人
○無料小冊子からはじめて、商業出版やセミナー開催につなげたい人
<開催日>
11月3日(祝)、5日(土)、6日(日)
3日間とも10~18時
<会場>
【ライトワークサポート】研修センター大阪市北区西天満2丁目6-8 堂島ビル
<料金>
定価90,000円→→→祝!大阪初開催\(^O^)/
特別謝恩価格45,000円
◎初日のプロフィールのみ参加:18,000円
<セミナー会場>
各線「大阪駅」「梅田駅」より 徒歩10~15分
地下鉄御堂筋線 京阪本線「淀屋橋駅」より 徒歩4分
JR東西線「北新地駅」より 徒歩6分
京阪中之島線「大江橋駅」より 徒歩2分
お申込はこちら
あなたの想いをカタチにしませんか?
小冊子作成、商業出版を実現する3daysワークショップ
本や小冊子を出版するための8つのステップ
【実践編】プロフィール&企画書&目次作り
老舗出版社の現役編集長が、数々の失敗の果てにたどりついた「こころに届く文章」「共感される本」のコツを一挙大公開! ベストセラーになった、推薦図書(全国学校図書館協議会・緑陰図書)に選ばれた、朝日新聞はじめ大手新聞各社の書評に掲載された、NHK、民放のニュースで著者が紹介された、公立高校の入学試験(国語)で引用された、大学入試の小論文で引用された……その秘訣を余すところなくお伝えします。
こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。
ベストセラーあり、大赤字になった本あり、ボツになった企画は数知れず……。
そんなこんなで、これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきました。
そんな数々の経験を活かして、「文章でなにかを伝えたい」「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の夢実現のサポートをはじめて2年になります。これまで、延べ数十人の方のお手伝いをさせていただきました。
数ある出版セミナーとは違い、この3日間のワークショップでは、参加者全員に「自分らしく、人からも応援される本、または小冊子」をつくるためのステップを体験していただきます。ワクワク、ドキドキする体験をお約束いたします。
僕は「誰でも生涯で一冊は本を出せる」と思っています。なぜなら誰にでも「人生」があるからです。これまでの「人生」で体験したことをまとめて「読者」に届けようという想いさえあれば、正しい手順を踏むことで、「本」というカタチに落としこむことができるのです。さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?
<step1>
まずは全体像を知り、自分にスイッチを入れる
<step2>
自分の「軸」を確かめて、「伝わる人」になる
<step3>
人から応援される「夢」が詰まった企画書を作る
<step4>
「おもしろそう!」と思われるコンテンツの整理法
……続きはセミナーで!
《これまでご参加いただいた方の声》
「“書くこと”で想いを整理できる、というシンプルな結論が得られて良かったです。スパルタではないオカビーさんのおかげで、壁を取り払って考えられるように、少し心が変化した気がします」(I.C.さん)
「あらためてプロフィールを書くことで、今が見えてきました。過去のネガティブな体験が使える!と思えました」(I.F.さん)
「先日オフ会に参加した際、みなさんの個人の名刺に刺激を受けました。ブログも含めて新しくどう自分をアピールしていこうかと考えていたので、プロフィールについていろいろ参考になりました」(T.K.さん)
「誠実で物腰の柔らかいお人柄に、リラックスして自分と向き合い考えることができました」(H.M.さん)
「自分のことをもっと知らないといけないなと感じました。受講生にショックを与えない様な、ソフトな語り口が印象的でした。」(S.C.さん)
「自分を知っているようで、幼いころの自分を振り返ることで、今に至る自分を再び知ることができました」(W.S.さん)
「プロフィールを書くにあたり、自分のことを良く知ることが大切というのがわかりました。まず、日常の日々をていねいに過ごしたいと思います」(O.S.さん)
ブッククリエイター・オカビーの『だれでも本・小冊子を創れる!超実践ワークショップ』
3日間のワークショップを体験するだけで、本づくりの基本から実現までの流れが明確になります。
だから安心して、楽しくワクワクしながら、あなたの本・小冊子づくりに取り組むことができます。
【お話する可能性のある内容】
○「自分軸」を持つ人はなぜ魅力的か
○「自分軸」を持つための一番簡単な方法
○なぜ「企画書」がそんなにも大切なのか
○なぜあの人の企画書は採用されるのか?
○通る企画書を書くための5つのポイント
○あなたの「読者」はどこにいるのか
○なぜ小冊子がおススメなのか
○小冊子から始まる豊かさと分ちあいの輪
○商業出版を成功させるコツ
○著者と編集者のパートナーシップとは?
○あなたが出版できていないワケ
○書けないスランプを脱出する方法
【こんな人におススメです!】
○営業ツール、販促ツールとして小冊子をつくりたい人
○商業出版の準備をしたい人
○自分史を作りたい人
○自費出版を勧められたが、あまりに高額であきらめた人
○人に伝えたい「想い」がある人
○独立・起業を考えているが、なかなか自分のUSPが見つからない人
○作家仲間がほしい人
○コンテンツに自信がある人
○社内用マニュアルを作りたい人
○これから会社を立ち上げるにあたって、サポーターを増やしたいと思っている人。
○何度か企画書を書いて出版社に持ち込んだが、まだ本づくりが実現していない人
○本づくりを薦められて編集者もついたが、ついに書けなかった人
○ミニコミを制作販売したい人
○無料小冊子からはじめて、商業出版やセミナー開催につなげたい人
<開催日>
11月3日(祝)、5日(土)、6日(日)
3日間とも10~18時
<会場>
【ライトワークサポート】研修センター大阪市北区西天満2丁目6-8 堂島ビル
<料金>
定価90,000円→→→祝!大阪初開催\(^O^)/
特別謝恩価格45,000円
◎初日のプロフィールのみ参加:18,000円
<セミナー会場>
各線「大阪駅」「梅田駅」より 徒歩10~15分
地下鉄御堂筋線 京阪本線「淀屋橋駅」より 徒歩4分
JR東西線「北新地駅」より 徒歩6分
京阪中之島線「大江橋駅」より 徒歩2分
お申込はこちら
あなたの想いをカタチにしませんか?
一人に一冊「マイブック」
クリエイトブックスでは、少人数制で「出版の夢を叶える」ための
ワークショップを開催しています。
ブックレット(小冊子)完成までの6日間プログラムで、
これまで続々と「作家」が誕生しています。
さあ、あなたもご自分の想いを「本」というカタチにしてみませんか?
[これまでに作られたブックレットの例]
『出版したい人のための8つのステップ』
『自分らしく 「リツコワールド」のつくりかた』
『あなたらしさを輝かせる! 心がちょっと楽になる21のヒント』
『インテリアカウンセリングってなに? 部屋が変わると、あなた自身も変化します』
『わたしの料理のルーツ リツコ「ラボ」クッキングのできるまで』
『「自分らしい家」を自由に作るヒント』
『一瞬で理想のパートナーを見つける5つのレッスン』
『アニマルコミュニケーションってなに?』
『放浪のリツコジャズ 旅は人生、オープンハートで行こう!』
『毎日が、ほんの少しだけ幸せになる3つのポイント』
[注意事項]
本ワークショップは6日間での完成をお約束するものではありません。
完成までの日数は、人によって異なります。
[ワークショップ参加者の声]
ひとりよがりにならず、みんなに伝わるような文章を書きたかった。
ワークショップでは原稿を書く楽しさ、力を思い出しました。(しーちゃん)
本当に小冊子ができたことがよかった!
何か大きな一歩を踏み出したように思います。(矢野茂さん)
[ごあいさつ]
こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。
ベストセラーになった本も含めると、
これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきたことになります。
また、プロジェクトマネジャーとして、年間数十万冊の出版物を
商品の企画開発から品質管理まで担当し、会社の収益No.1ジャンルに育てた実績もあります。
でもそれまでには、たくさんの苦労や挫折がありました。
僕が企画・制作した本のなかには、流行り廃りの激しい出版界のあるジャンルで、6年間ものあいだ売上ナンバーワンだった本もあれば、精魂込めて作った本が大赤字になったこともあります。
そして、ボツになった企画は数知れず、おそらく数百本以上でしょう。
そんな数々の経験を活かして、「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の夢の実現をサポートしています。
僕は「誰でも、死ぬまでに一冊は本を出せる」と思っています。
なぜなら、誰にでも人生があり、そこで体験したことをまとめ、それを「読者」に届けようという想いさえあれば、それをそのまま「本」というカタチに落としこむことができるからです。
さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?
[6日間ワークショップの概要]
Day1 「本当の自分と出会う~自分のプロフィールを書いてみよう」
Day2 「読者を発見する~誰からも応援される企画書を書いてみよう」
Day3 「コンテンツの整理法~おもしろい!と思われる目次のつくり方」
Day4 「ライティングワークショップ① ドラフトづくり」
Day5 「ライティングワークショップ② 文章校正」
Day6 「ライティングワークショップ③ 完成&シェア会」
一人に一冊「マイブック」
クリエイトブックスでは、少人数制で「出版の夢を叶える」ための
ワークショップを開催しています。
ブックレット(小冊子)完成までの6日間プログラムで、
これまで続々と「作家」が誕生しています。
さあ、あなたもご自分の想いを「本」というカタチにしてみませんか?
[これまでに作られたブックレットの例]
『出版したい人のための8つのステップ』
『自分らしく 「リツコワールド」のつくりかた』
『あなたらしさを輝かせる! 心がちょっと楽になる21のヒント』
『インテリアカウンセリングってなに? 部屋が変わると、あなた自身も変化します』
『わたしの料理のルーツ リツコ「ラボ」クッキングのできるまで』
『「自分らしい家」を自由に作るヒント』
『一瞬で理想のパートナーを見つける5つのレッスン』
『アニマルコミュニケーションってなに?』
『放浪のリツコジャズ 旅は人生、オープンハートで行こう!』
『毎日が、ほんの少しだけ幸せになる3つのポイント』
[注意事項]
本ワークショップは6日間での完成をお約束するものではありません。
完成までの日数は、人によって異なります。
[ワークショップ参加者の声]
ひとりよがりにならず、みんなに伝わるような文章を書きたかった。
ワークショップでは原稿を書く楽しさ、力を思い出しました。(しーちゃん)
本当に小冊子ができたことがよかった!
何か大きな一歩を踏み出したように思います。(矢野茂さん)
[ごあいさつ]
こんにちは。ブック・クリエイターのオカビーです。
僕はプロの編集者として16年間で70冊の本を創ってきました。
ベストセラーになった本も含めると、
これまで累計で70万人以上の読者に本を届けてきたことになります。
また、プロジェクトマネジャーとして、年間数十万冊の出版物を
商品の企画開発から品質管理まで担当し、会社の収益No.1ジャンルに育てた実績もあります。
でもそれまでには、たくさんの苦労や挫折がありました。
僕が企画・制作した本のなかには、流行り廃りの激しい出版界のあるジャンルで、6年間ものあいだ売上ナンバーワンだった本もあれば、精魂込めて作った本が大赤字になったこともあります。
そして、ボツになった企画は数知れず、おそらく数百本以上でしょう。
そんな数々の経験を活かして、「本を出版したい」「想いをカタチにして残したい」という人の夢の実現をサポートしています。
僕は「誰でも、死ぬまでに一冊は本を出せる」と思っています。
なぜなら、誰にでも人生があり、そこで体験したことをまとめ、それを「読者」に届けようという想いさえあれば、それをそのまま「本」というカタチに落としこむことができるからです。
さあ、あなたも「プロの編集者」といっしょに本づくりを楽しんでみませんか?
[6日間ワークショップの概要]
Day1 「本当の自分と出会う~自分のプロフィールを書いてみよう」
Day2 「読者を発見する~誰からも応援される企画書を書いてみよう」
Day3 「コンテンツの整理法~おもしろい!と思われる目次のつくり方」
Day4 「ライティングワークショップ① ドラフトづくり」
Day5 「ライティングワークショップ② 文章校正」
Day6 「ライティングワークショップ③ 完成&シェア会」
ブッククリエイター。大好きな本を創る夢を実現しようと編集の仕事に就くも、最初に創った本が大赤字に。そのほか数々の失敗を糧に「企画のツボ」を発見。
これまでにアウトドアのハウツー本、エコロジー本、図鑑、ノンフィクション、写真集など70冊の本を創り、その8割が重版している。『自転車トラブル解決ブック』は発売から5年間、アマゾンの自転車、アウトドアの両部門で1位をキープする。
本田健のライフワークスクールをきっかけに、小冊子『本を出版したい人のための8つのステップ』を制作。「本を出版したい」「小冊子を創りたい」という人の夢の実現をサポートするセミナーやワークショップを開催中。
好きなことは読書、音楽、創ること、散歩、旅行、カフェ、ジョギング、ダイビングなど。ドルフィンスイムは最高でした♪
これまでにアウトドアのハウツー本、エコロジー本、図鑑、ノンフィクション、写真集など70冊の本を創り、その8割が重版している。『自転車トラブル解決ブック』は発売から5年間、アマゾンの自転車、アウトドアの両部門で1位をキープする。
本田健のライフワークスクールをきっかけに、小冊子『本を出版したい人のための8つのステップ』を制作。「本を出版したい」「小冊子を創りたい」という人の夢の実現をサポートするセミナーやワークショップを開催中。
好きなことは読書、音楽、創ること、散歩、旅行、カフェ、ジョギング、ダイビングなど。ドルフィンスイムは最高でした♪
《これまでご参加いただいた方の声》
「“書くこと”で想いを整理できる、というシンプルな結論が得られて良かったです。スパルタではないオカビーさんのおかげで、壁を取り払って考えられるように、少し心が変化した気がします」(I.C.さん)
「あらためてプロフィールを書くことで、今が見えてきました。過去のネガティブな体験が使える!と思えました」(I.F.さん)
「先日オフ会に参加した際、みなさんの個人の名刺に刺激を受けました。ブログも含めて新しくどう自分をアピールしていこうかと考えていたので、プロフィールについていろいろ参考になりました」(T.K.さん)
「誠実で物腰の柔らかいお人柄に、リラックスして自分と向き合い考えることができました」(H.M.さん)
「自分のことをもっと知らないといけないなと感じました。受講生にショックを与えない様な、ソフトな語り口が印象的でした。」(S.C.さん)
「自分を知っているようで、幼いころの自分を振り返ることで、今に至る自分を再び知ることができました」(W.S.さん)
「プロフィールを書くにあたり、自分のことを良く知ることが大切というのがわかりまし た。まず、日常の日々をていねいに過ごしたいと思います」(O.S.さん)
「“書くこと”で想いを整理できる、というシンプルな結論が得られて良かったです。スパルタではないオカビーさんのおかげで、壁を取り払って考えられるように、少し心が変化した気がします」(I.C.さん)
「あらためてプロフィールを書くことで、今が見えてきました。過去のネガティブな体験が使える!と思えました」(I.F.さん)
「先日オフ会に参加した際、みなさんの個人の名刺に刺激を受けました。ブログも含めて新しくどう自分をアピールしていこうかと考えていたので、プロフィールについていろいろ参考になりました」(T.K.さん)
「誠実で物腰の柔らかいお人柄に、リラックスして自分と向き合い考えることができました」(H.M.さん)
「自分のことをもっと知らないといけないなと感じました。受講生にショックを与えない様な、ソフトな語り口が印象的でした。」(S.C.さん)
「自分を知っているようで、幼いころの自分を振り返ることで、今に至る自分を再び知ることができました」(W.S.さん)
「プロフィールを書くにあたり、自分のことを良く知ることが大切というのがわかりまし た。まず、日常の日々をていねいに過ごしたいと思います」(O.S.さん)