
画像のように重なり合います。
アジアアロワナの水槽内繁殖は国内でも数例しかなく、紅龍は特に難しいみたいですね。
わたくし、過背金龍×過背金龍で水槽内で卵産み落とし~雄が口に咥え、4日後には完食・・・
という、よくあるパターンは経験済みです。
その時の水槽スペックは1800×750×800でした。
あの時の卵の色は今でも忘れられない色ですね。
黄色~金~オレンジ色のようななんとも言えない神秘的色でした。

このペアは販売するかはまだ分りませんが、店内の水槽配置が落ち着きましたら、ブリーディングにも挑戦してみたな~
と、思う家政婦でした。
このペアは雌次第で良い方向に行くと思います。

