青年会の歴史さんの事業の不思議1 | 歴史の日本の本当?

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ブログの説明を入力します。

やあ!!!

みんな!!!

プルコギピザ食ってか~い????


そんなピザ???はじめて知った!?


今日も早速タレこみだ~!!!w

 

草餅ネームSさんからで~すw


歴史@草餅大輔様

 今晩は、貴殿のブログを知ってから、私もおかしい、おかしいと思っていたことが痛快書かれておられて、すっかりファンになってしまいました。

 私が常々、おかしいと思っていたのは、彼の事業です。

IT関係、建築の事業をしていると言っていますが、どうも信用できません。

私が歴史@草餅大輔様のように、突っ込みを入れるとしたら、

建築の事業です。

建築の事業で漁船を修理しているということですが、自称でもその事業をしていると言っているのですから、この社長は無能だとわかります。

まず、青年会の歴史さんのお国では、建築で船を修理できるのか、私にはわかりませんが、

ウィキペディアをみてみると

建築(けんちく)とは、人間 が活動するための空間 を内部に持った構造物を、計画 、設計 、施工 そして使用するに至るまでの行為の過程全体、あるいは一部のこと。また、そのような行為によって作られた構造物そのものを指すこともある。ただし、本来後者は建築物と呼ぶのが適切である。

とあります

陸上の建物を建てるのが建築です。

一方、船というのは、輸送機器です。 乗り物です。動きます。陸上の建物では、ありません。

日本語には、造船という言葉が、あります。

おそらく、青年会の歴史さんは、造船という言葉をしらないのでしょう。

ウィキペディアをみてみると

造船(ぞうせん)とは船 を作ることである。

広義には、どのような船を作るのか決める段階から含めて造船とされ、新たな技術開発も含まれることがある。1人乗りのボートを作る事も広義には造船といえるが、船室を備えるようなある程度以上の大きさの船を「建造」する事を「造船」と呼んで、オールで漕ぐようなボートでは単に「作る」と表現することが普通である。


青年会の歴史さんは、大型漁船を修理しているらしいですが、これは、「建造」する「造船」です。

事業の業種でみると、タウンページですら

建築っていうのは、主に陸上の建物を建設する事業

船は、輸送機器扱いですので、製造業になり業種がちがいます。

船は、乗り物、機械なんです。

本当に事業をしているのであれば、法務局へ事業を登記しているはず。そのとき、

定款などに事業を記すわけですから、

定款には、船の製造 もしくは、修理、整備などを書いており、業種を建築などと記せば、法務局側から登記前に訂正がはいるはずです。

それが、もうすでに修理をしている会社の社長が、建築で船を修理しているとは、滑稽です。

こんな事業が嘘だと、わかります。

青年会の方のお国では、同じ業種なのかもしれませんが、日本では、違います。

歴史さんの事業が胡散臭いと思っていたのは、私だけではないのを、このブログで知り、つい、このようなメッセージを書いてしまいした。

それでは、更新、楽しみにしております。


Sさ~んw

タレこみありがとうwww



そうかあw

船って乗り物だよなwwww


飛行機や自動車を建築の事業ので修理はできないのと同じってことだよなww


うんうんw


キャンピングカーだって、建築では修理できないもんなwww


青年会の歴史さんw

バレてますよwww



青年会とは

ダウンダウンダウン

http://tokyo.seinenkai.org/about_us.html

『在日本大韓民国青年会(以下青年会)』