今日、というか時間的に昨日は、まず商業簿記から例のリースの残り(貸手の会計処理)から減損会計全部と繰延資産等を少しの範囲と工業簿記の等級別原価計算、連産品、副産物をやりました。
今日の行き詰った所は、減損会計の配分と開示で、翌期以降の減価償却について、従来の耐用年数、残存価額および償却方法により行う場合の仕訳と貸借対照表の表示。
「減価償却を行う有形固定資産については、当該資産に対する減損損失累計額を取得原価から間接控除する形式で表示する。」
ぁあん!?
そんなこといわれても困りますヾ(▼ヘ▼;)
それと、利息法の計算なんかで分子の数字が同じならM+なんかを使って電卓で計算できるんですが、減損損失なんかで、今後5年間の割引前将来キャッシュフローの見積り額。
1年目 50,000円 2年目 40,000円 3年目・・・・・・・・・・・・・・・・
みたいに分子の数字が変わるときの電卓の使いかたが分からん!
あぁ(´□`。)もう寝よ。
明日もがんばります。