愛ある景色を/ 歌詞「愛のケシキ」愛を持って自分を取り巻く世界に接することいつの間に忘れてしまった愛も持ってこの世界を生きることいつの間に忘れてしまった 周りの人と同調を求める心世間の基準からはみ出てる人をみて笑う心配するその心こそがとても貧相で いつの間に愛を忘れてしまったもっと世界は優しくて穏やかなはずなのになんで心を隠さないといけないのなんで本音をいってはいけないのでもねそんなに気にしなくて大丈夫世界はもっと穏やかでやさしくてあたたかいから