こんにちは。
6月27・28日に広島県 音戸町にて、地元ケーブルテレビ局の撮影に
協力をさせていただきました。
広島県の小さな島から本土へ、お嫁入りにするときに「渡船に乗って、
お嫁入りに行く!」というのがあったそうです。。。今は、鉄橋があるので
そのような事は無いようですが、今でもその渡船は1社だけが運営されており、何と!一人¥70なんです。。。。。。
約50年ほど前に、この渡船に乗って嫁入りに行くことは、なくなったそうですが、実際にお嫁入りした最後の花嫁さんがおられます。
渡辺直子氏の小説 “音戸の花嫁アゲイン” の映像化
昭和30年中頃、高度経済成長の真っ只中、平清盛が1日にして海を開いたと伝説が残る音戸の瀬戸と言われる海峡がある小さな島に、本土からの橋がかかろうとする前夜、渡船で島に嫁いだ最後の花嫁の物語。
50年後、花嫁は昔の輝いていた時代を取り戻そうと、再び渡船での嫁入りを再現するために、島中の人の協力を取り付けるため奔走します。
そのようなシーンに、当社では、お衣裳やお着付けでご協力をさせていただきました。
番組の公開が決まりましたら、ご連絡させていただきますので、
お楽しみにお待ち下さいませ!
(↓↓ クリエイトウエディング 代表取締役 梅木慎二も出演しております! カットされていなければですが、、、、)
6月27・28日に広島県 音戸町にて、地元ケーブルテレビ局の撮影に
協力をさせていただきました。
広島県の小さな島から本土へ、お嫁入りにするときに「渡船に乗って、
お嫁入りに行く!」というのがあったそうです。。。今は、鉄橋があるので
そのような事は無いようですが、今でもその渡船は1社だけが運営されており、何と!一人¥70なんです。。。。。。
約50年ほど前に、この渡船に乗って嫁入りに行くことは、なくなったそうですが、実際にお嫁入りした最後の花嫁さんがおられます。
渡辺直子氏の小説 “音戸の花嫁アゲイン” の映像化
昭和30年中頃、高度経済成長の真っ只中、平清盛が1日にして海を開いたと伝説が残る音戸の瀬戸と言われる海峡がある小さな島に、本土からの橋がかかろうとする前夜、渡船で島に嫁いだ最後の花嫁の物語。
50年後、花嫁は昔の輝いていた時代を取り戻そうと、再び渡船での嫁入りを再現するために、島中の人の協力を取り付けるため奔走します。
そのようなシーンに、当社では、お衣裳やお着付けでご協力をさせていただきました。
番組の公開が決まりましたら、ご連絡させていただきますので、
お楽しみにお待ち下さいませ!
(↓↓ クリエイトウエディング 代表取締役 梅木慎二も出演しております! カットされていなければですが、、、、)




