勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -7ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。



前回は、自転車をもじた

『チャリンコ・チャレンジ法』について

お話ししました。



チャリンコ・チャレンジ法とは




今回は、


これなしではストーリーは語れない



そんな



ストーリーには欠かせない

重要なポイントをお話していきます。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



今日お話しするこのポイントを

前々回にお話しした



ステップ5に必ず入れてください

出なければ、ストーリーは

完成しません。




そんな重要なポイント


そのポイントとは、、



あなたのストーリーに

『競争心』を組み込んでやることです。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



ストーリーの主人公はもちろん

あなたです



が、、



ストーリーの登場人物に



あなたの先輩、友達、同期、親

様々な、人間を登場させるのが

今回の話のミソです。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



どんな

RPGゲームでも、、




主人公にアドバイスをくれる

仲間、町の人


そして、、


自分のレベルを底上げしてくれる

ライバルが存在しますよね。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



何度もくどいように言いますが、


もちろん、、



このゲームの主人公は


あなたですが、、




いろんな人間を巻き込むことで、



いままで、一人で「やろう!!」

思ってできなかったことでも、



「あいつが頑張ってるなら、俺も

あいつには負けないくらい頑張る」といった



『競争心』が生まれて、




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


お互いに

自分を高めあえる




そんな


すばらしいライバル

なることができます。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



僕も、、



受験生だった頃


勉強にも、恋愛にも、

親との関係にも



精神的に苦痛で

つかれてしまい、、



一向に成績も上がらず


死にたくなるほど鬱な気持ちを

抱えていました。





でも、、




そんな僕にも


スポーツ(バスケ部エース)、

ルックス超完璧で成績が

同じくらいだった



受験時代をを共に過ごした


お互いを刺激し合える

ライバルいてくれたおかげで




「あいつには負けたくない!!」という

気持ちがはたらいたのか、



僕が密かに思いを抱いていた



僕の中のアイドル、

クラスが同じだった女の子はあいつに


とられてしまいましたが、、(泣)




勉強では、僕が

わずかな差で

勝利を勝ち取りました。




こんな

高校生の淡い思い出を

語ってしまいましたが、、



僕が言いたいのは、


『ライバル』がいるってだけで、



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



自分の中にある

負けず嫌いな心を


刺激して、




自分もその相手と

「あいつには、負けたくない!!」

競い合うことで、、




お互いに

自分の能力値を

高めあうことが出来ます。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



でも・・・



もしかしたら、あなたは


「でも、、ライバルなんていないし

どうすればいいのかな??」

思われたかもしれませんね




大丈夫ですよ!!



今回も、

あなたが『行動』に移しやすいように


具体的なステップ方式でまとめてみました。




くどいように何度も言いますが、、


絶対に『やる気』がない人はこの先を

見なくても結構です。



『やる気』に満ち溢れて、

行動する気満々の人だけ



この先の非道徳な方法を

見てください。







どうですか??



あなたの

『行動する』決心はできましたか??




では、、ステップをどうぞ!



~~~~~~~~~~~~~~~~~~


●あなたの競争心を

 自分で思うがままに掻き立て

 視覚的に『強さ』を実感できる方法




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



ステップ1


あなた以外の登場人物を決めて、

その中で



ライバルを一人設定してください。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


ライバルにあたる人は

 自分とだいたい同じレベルか、

 ちょっと高めな人を設定する


その際、


身の回りにライバルになりそうな人がいない場合には

同じ目標(○○検定3級合格)の人のブログを

ネットで探してください。(更新頻度が高い人を設定)





ステップ2



あなたが自分に対して

目的(○○検定合格など)の目標に対して

毎日、自分自身でやることを設定してください。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


※自分に苦にならないもので毎日できそうなこと 

「こんなんで、いいの!?」と思えるような

簡単すぎると思えるものが望ましい)




ステップ3



毎日やることが決まったら、

それをやったら何ポイント


プラスで、、

この問題を解いたら何ポイントと



具体的に

ポイントを設定する



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



あくまで、ポイントは結果に対して

 報酬にして、プレイ時間(勉強時間)

 にはポイントをつけない





ステップ4



ポイントが


何ポイントたまったら

レベルアップするのかを

設定する。




その際、


レベルアップしたら自分に

上げる『ご褒美』を決め、

絶対に『ご褒美』をあげる。




高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


※挫折を防ぐためにも

 レベル30くらいまでは、、サクサク

 レベルが上がるようにすること





ステップ5



毎日、寝る前に

ポイントをカレンダーに書き込んで、


自分の経験値、レベルを

『視覚化』して認識する。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



ステップ6




毎週、1回

ライバルが目標達成のために

やっている勉強について



「今、○○検定の勉強なんかやってる??」

と聞いてみる。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



ライバルが

ネット上での場合は、



ライバルに設定した人のブログを

確認し、できれば



応援メッセージまたは

進行状況について相談

してみる。




ステップ7

 


目的(○検定3級)の試験を受ける


具体的な日にちを



自分で設定したライバルと

お互いに合わせて、、



ライバルより先に

合格してやろうと


全力をつくすこと!

 


高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


もちろん、

 けなしあうのではなくて


 お互いを励ましあうこと

 (ネットだったら応援メッセージ)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 


以上の6ステップです。


いかがでしたか??





登場人物が


自分一人の

RPGゲームなんて、とても

つまんないですよね??



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



たくさんの人を

あなたのゲームに参加させて



あなた自身の成長を

より実感できるようにすることが


ポイントです。



高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法




次回は、、


今まで、お話してこなかった

『言葉の重要性』について

ついに解禁して

お話していこうと思います。



では、今回はこの辺で



また、

また明日のこの時間に

お会いしましょう。



今回も読んでいただいて

ありがとうございました。



コメント・感想・質問お待ちしております。