勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -3ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。


前回は、自分へのプラスの言葉を増やして
マイナスの言葉を少なくしていけば、

自分の良いイメージを持つことができる
ことについてお話ししました。



今回は、

前回の内容をもっと引き下げて


『究極の質問』をすることで


「失敗」という考え方を自分の中から
消すための方法について

お話ししていきます。


あなたが

この『究極の質問』を知らないと、、



これからの生活の中で
うまくいかなかった場面と遭遇した時に

ことある度に


「また、うまくいかなかった」
「失敗した、俺はどうせ駄目人間なんだ」
など


$高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



考えて落ち込み続け、
やる気•自信が削り取られる



そんな

負のスパイラルにハマってしまいます。


$高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法


でも、逆に



この『究極の質問』をあなたが
知ってさえいれば、


どんな危機的な場面に遭遇しても

頭の中に「失敗」という文字が
思い浮かばなくなり、

常にポジティブに前向き

どんなことにも
自信に満ちあふれて
取り組むことが出来るようになります。





では、、

そんな『究極の質問』について
お話ししていきたいと思います。





『究極の質問』とは

『どうやったら、次はうまくいくんだろう?』
と自分に質問することです。



すると、、


今回ミスしちゃったな
    ⬇
次にうまくできるのは
このミスがあったおかげだ



そう脳みそが

考えることができるようになり



不思議と、、



「失敗」という今まで避けて通ってきた
言葉をマイナスの言葉で終わらせるのではなく、


自分がレベルアップするためのチャンスなんだ

とプラスに思えることができるようになります。


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この『究極の質問』
自分自身にすることで



脳ミソが
「どうやったら次はうまく行くのか?」
という改善方法を


自然と探し出せるようになります。


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特に、

この方法は
今まで、成功体験が多ければ多いほど

具体的なイメージが湧きやすくなるので

『究極の質問』は効果バツグンです。


でも、、


「俺、何やってもうまくいかないから
成功体験なんて全然ないよ!!」


思われた方も多いと思います。


全然心配しなくても大丈夫です



そんなあなたが
行動しやすくするために

今回も

実践ステップで
まとめてみました。



くどいように何度も言いますが

やる気のない方、実践する気のない方は

ココで読むのをやめて、

この先を絶対に読んではいけません。


やる気のある方、
実践する気のある方だけ
読んでください。



ここまで読んでくれたあなたは
後者であると信じてます。



では、、
そのステップを紹介します。


~~~~~~~~~~~~~~~~~


ステップ1

うまく行かなかった場面に遭遇したら、

この『究極の質問』をしてください。


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(自分に)
「どうやったら、次はうまく行くと思う??」



ステップ2

ステップ1で出てきた答えを
広告の裏紙でもプリンター用紙でもいいので

紙に、
大きい文字で書き出してください。

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ステップ3

ステップ2で書き出した答えを

実践するために、細かく
具体的な行動まで細分化して


毎日やる目標を
大きな文字で紙に書いて

トイレの入り口に貼って下さい。


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ステップ4

毎日、決めた行動を
実行して下さい。



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~~~~~~~~~~~~~~~~~

以上の4ステップです。

いかがでしたか??


この4ステップをあなたが
実践することができれば、


あなたの頭の中から

『失敗』という文マイナスの文字は
消えてなくなり、

『次の行動に活かせるために
必要な経験だった』という

プラスの文字に変えることができます




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では、
いつものように
次回予告なんですが、、


実は、、

次の記事が


僕があなたに
お届けする最後の記事に
なります。


ここまで僕の記事を
読んできてくれたあなたには


自分でも知らないうちに


習慣を身につければ

どんないいことが起きるのか
どんなふうにすれば習慣化
は身につけれるのかが


頭に、脳みそに
しみ込んでいるはずだと思います。


ですが、、


僕が
最後の記事の内容を話す前に

あなたに1つ質問があります


『あなたは、これまでに
お渡ししたステップ(課題)を

実行に移したでしょうか?』



もしかしたら、ステップを実行せずに

ここまで読んでいただいた方も
いるかもしれません。


もちろん、記事の読み方は
あなたの自由です。


しかし、、


僕がいままでお話してきたことは
そこらの本屋にたくさん置いてある
成功法則書に書いてあることばかりで、


人類の長い歴史において、、
どうすれば人が成功するのか?


実は、、

そのことはもう解明されてます!


でも、、


そういった状況においても
ほとんどの人達が成功することはありません


なぜでしょう?


それは、


何もしないからです。
実行に移さないからです。
傾向に向かわないからです。



もし、、


あなたが何かを実行に移すらなら
昨日までとは違う何かを今日行うなら

仮にその方法が間違っていたとしても

それは、『偉大な一歩』です。


僕の最後の記事は

僕が今までの
記事に書いてこなかった

『ある話』について

僕の経験とノウハウを
全て注いだPDFファイルを
お渡ししたいと思っています。


もし、、

あなたがそんな
『偉大な一歩』を踏める
勇気と行動がある人間

僕のPDFファイルを
受け取ってください。


あなたが変わりたい
習慣化を成功させたい

を思っているだけでなく
行動に移していただけることを
願っています。


そして、
ここまで読んで下さったあなたは
行動できる人間だと

僕は信じています。




本当にここまで
読んでくださって
ありがとうございました。


$高校時代偏差値37だった僕が教える、ある大手の会社で働く先輩から頭を下げて感謝された習慣化が体に染み込む超習慣法



では、最後の記事で
お会いしましょう。