勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法 -17ページ目

勉強嫌いな君へ~ゼロからスタートで勉強する習慣をゲーム感覚で身につけながら早慶への合格切符を手にすることができる奇想天外な方法

進んで勉強なんかやりたくない!?
でも、
大学には行きたい、行かせたい。
そんな、あなたに
学習を遊び感覚で身につけ、
合格を提供するたった一つの方法を
30日完成プログラムの形でお届けします。

んにちは、司です。



今回は、


前回お話しした

『レベルアップ勉強法』の考えを



実際の生活に、


どのように

取り入れていくのかについて


お話していきます。




高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法


まず最初に

復習として


前回の記事

『レベルアップ勉強法』とは何なのか?


レベルアップ勉強法とは



についてサラッと説明していきます。



すでに、



あなたはご存じかもしれませんが、

ゲームにはたくさんの種類があります。



その中でも


RPGつまり

ロールプレイングゲーム




敵を倒すことで経験値がたまり、

経験値がある一定以上たまると

レベルが1から2にあがるように



レベルアップしていく仕組みで

つくられています




つまり、



敵を倒すことで、

経験値がいくつたまって




高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法


今の自分(主人公)の経験値が

合計いくつなのかが目に見えて


確認できるのです。




だから、、



経験値をためてレベルをあげたいから

「もっと、敵を倒そう!!」という



行動につながります





この感情の仕組みを

取り入れた方法が

『レベルアップ勉強法』です



高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法


◆脳をだまして、

欲しい習慣を手に入れる

悪魔的な11ステップでも



お話ししましたが


知らない方はコチラ






ステップ8の

「カレンダーにシールを貼る」

という行動も



高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法


あなたの経験値が


今、


いくつなのかを



視野的に

確認するためのものです。




高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法




そして、今回




僕が作り上げた

『レベルアップ勉強法』では、




ステップ8以上に、もっと

レベルアップという考え方を

取り入れ





ポイントカード

というシステムを作りました



高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法



これは

あなたも経験があるかと思いますが、、




お店でモノを買ったときに

「ポイントカードはお持ちですか?」

と店員さんに聞かれますよね??







商品を購入したり、

エステ・スパなどサービスを受けることで


ポイントがたまっていき、



一定のポイントがたまると

割引だったり、プレゼントがもらえたりと


『ご褒美』が用意されているわけです。




高校時代偏差値37だった僕がビジネス書を活用して、ある会社の新卒の社会人から感謝されるようになった習慣化勉強法



だから、、




大の大人でも

ポイントを集めるために


「あそこの店なら

このポイントカードたまるから、

あの店でお買い物しよう」



目の色を変えて

ポイントをためようとしますよね




『俺は、、


いままで、「勉強しよう!!」

何度も挑戦したけど、、

集中力が続かなくて、挫折

何やってもうまくいかなかった、、』



そんなあなたでも


この『ポイントカード』と

レベルアップ』という考え方の

組み合わせを



実践するだけで、、




あの嫌いだった勉強に

ゲームにハマる感じで

夢中になることができます。






では、そんな


具体的な『レベルアップ勉強法』の

全貌とは、何なのか??





それについては、

6月17日夜7時頃

解禁したいと思います。




このノウハウだけでも

2万円以上の価値があるものです



加えて、僕でも、あなたでも

絶対に実行できるものです





是非、

楽しみにしていてくださいね。



では、また


今回も記事を読んでいただいて

ありがとうございました



質問・感想・メッセージ

お待ちしております



では、

また明日のこの時間に

お会いしましょう。