旅立ってもう3年になりますが、飼ってた犬によくやっていたのはマグネティックヒーリングです。




13歳で我が家に迎えた犬のミミを観察してると、排泄する時、後ろ足がプルプル震えていました。







また、散歩中、ハーネスで下半身を持ち上げられながら散歩してる犬や、





後ろ足に車輪をつけてる犬を見かけ、



老犬になると、後ろ足から弱っていくことがわかりました。

そこで、最期まで歩けて、自力で排泄できたらいいなと思い、

背骨や後ろ足を触れるか触れないかの強さで優しくゆっくり、ジワーっと、細胞に語りかけたり、上からの光を入れたりして、マグネティックヒーリングしていました。


ミミは19歳で亡くなりましたが、旅立つ前日まで散歩して自力で排泄できました。



生前、アニマルコミュニケーションでマグネティックヒーリングの効果を愛犬に聞いてもらったら




と返事が返ってきました。



優しい子だったから、私のために最後まで元気な姿を見せようとがんばってくれたのかもしれませんが、気持ちいいことをたくさんしてあげられてよかったなと思います😊


次回はマグネティックヒーリングの解説をかきます。