こどもを大学に行かせる学資の貯め方 -24ページ目

元気がでる言葉♪( ̄▽ ̄)ノ″

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■今日の言葉
『心の整理は
書くのが一番』
■『逃げたらあかん!』

人生は
七転び八起きではなく
七転八倒の心構えでいこう!

7回失敗して
8回目は、何とかなるかも・・・」
と考えるようでは
まだまだ甘い!

「7回ぶっ倒れたんだから
8回目もぶっ倒れてもいい」という覚悟ができているかどうか。

何度ぶっ倒れても
あきらめない覚悟ができているかどうか。

あきらめない限り
失敗ではない。

あきらめない限り
失敗は、経験になる。

「のた打ち回って生きていくことに人生の醍醐味がある」と思えたとき
もうそれ以上落ちようがない。

あとは這い上がっていくしかない。

この覚悟ができたとき
遺伝子がスイッチオンになり
眠っていた潜在能力が目覚める。

そこに
人生の成功が待っている!

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『勝ち負けで
人生を観るな!』

■『常識で考えるのではなく、常識を考える』
真理は時代と共に変化するもの。

非常識なことが
大きな進化・発展につながることがある。

常識で考えていたら、できないことでも
そこに異和感を感じた時
それが新しい時代を創るキッカケになる。

常識を超え、命の底から湧いてくるものの中から
時代を進めるキーワードが見えてくる。

明治維新の英雄も
江戸幕府の人間から見れば
体制に対する反逆者だった。

正しいか間違いかどうかではなく
今まで誰もやったことのないことをやる。
考えたことのないことを発信する。

歴史を作る人は
体制に逆らい
常識に逆らうことを恐れない。

天動説主流のときに
「地球が太陽の周りをまわっている」と地動説を唱えた
コペルニクスもガリレオも
迫害を受けながらも自説を唱え続けた。

何かおかしい・・・そんな異和感が時代を変える。

異和感が時代を進化させる。

異和感を感じた人だけが、時代を変えることができる。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『「どうぞ」と
言える心が
美しい』
■『この命、何のために使うか』

使命とは
この命何のために使うか。

使命とは
この命の使いどころ。

使命は
苦難と共にやってくる。

問題・苦しみ・悩み・苦難は、
潜在能力を引き出すためにでてくる。

追いつめられた状況になっても
それでもなお必死に取り組んだとき
はじめて潜在能力が目をさます。

使命とは
理性では考えることができないもの。
理屈を超えたものである。

使命は
人から教えられるものではなく
命の底から湧いてくるもの。

「このためになら死んでもいい」
と思えるもの。

「このためになら死んでもいい」という仕事や
「この人のためになら命も惜しくない」という人との出会いが
命を燃えさせる。

「このためになら死んでもいい」という想いで
「どういう生き方をするか」
「何をするか」ということを
自ら考えていくところに
人間的な生き方の基本がある。

理性で考えた夢・目的・目標は
決して人間の命に真の喜びは与えない。

理性で作った目的を実現しようとした瞬間から
その目的や結果に囚われてしまう。

とはいっても
「自分の使命はこれだ」と思っていても
問題が出てくると
「本当にこれでいいのか」と
不安になることもある。

だが
「このためになら死んでもいい」と燃えるものがあれば
どんな問題も、必ず乗り越えていける。

燃えてこそ人生。

自分の命が最高に燃える
「命の使いどころ」を見つけよう!

(芳村思風先生の一語一会)

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■今日の言葉
『小さくてもいい
一日にひとつ
目標をもとう』

■『人生は、「決断」と「体験」の積み重ね』
人生に
「失敗」なんてありません。
すべて「経験」なんだから。

決断で大事なのは
「選らび取らなかったものすべての可能性を捨て去ること」です。

どちらを選ぶか決めることだけでは不十分なのです。

断ち切る勇気
捨てる勇気を持つこと。

「この道しかない」
「この人しかいない」と信じること。

その「決断にかける」こと。

他の道を断ち切ること。

決断に失敗はない。

「最高の道を選んだ」
「最高の決断をした」と信じること。

過去や今を否定しては、未来は語れません。

どんな苦しいことも、辛いことも
すべて成長していくために必要なことなのです。

体験しなければ、真実は語れません。

体験とは
「肉体を通して学んだ事実」であり

経験とは
「体験から学んだ知恵」なのです。

経験の積み重ねが実力を作るのです。

失敗が実力を作るのです。

体験にマイナスはない。

体験の数だけ幅ができる。

体験の数だけ重みができる。

体験の数だけ厚みができる。

だから
「失敗の人生」なんてありません。

人生は
成長の連続なのです。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『ルールの中に
自由がある』

■『天分発見の5つの方法』
自分の「天分のツボにはまった人生」ほど楽しいことはありません。

自分自身の才能・天分は、理性で考えてもわかりません。

でも
次の5項目のうち
ひとつでも当てはまることがあれば
それは
あなたの天分かもしれません。

1.やってみたら、好きかどうか
2.やってみたら、興味関心がわくかどうか
3.やってみたら、得手得意と思えるかどうか
4.やってみたら、他人よりうまくできるかどうか
5.真剣に取り組んだら、問題意識が持てるかどうか

好きだからこそ
寝食を忘れて取り組める。

興味関心が湧いてくるから
失敗してもあきらめない。

得意だと思えるからおもしろい。

5項目すべてが当てはまる必要はありません。

ですが
当てはまる項目が多ければ多いほど
天分のツボにはまっているということです。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『笑顔がいちばん』

■『成功と失敗』

成功者とは
結果がでるまであきらめない人のこと。

繰り返し、繰り返し、繰り返して
「万策尽きた」
「これ以上できることはない」というところまでやる。

それでもあきらめず
結果が出るまで挑戦する。

本当の失敗とは
自分があきらめた瞬間です。

あきらめない限り
失敗はない。

すべて経験になる。

「失敗し続けるということは
成功への確率を増やしていること」なのです。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『雨も降らないと
育たないんだ』
■『痛みを乗り越える』

問題から逃げていると
場所や状況や登場人物を変えて
同じような問題が
次々と起こってきます。

命の痛みを伴った苦しみや悩みの体験こそが
自らの命を成長させ、磨き上げるのです。

その痛みを乗り越えた人にのみ
『人間としての本物の強さ』が
生まれるのです。

命の痛みの経験が
本物の人間として
成長させてくれるのです。

命の痛みから逃げないこと。

苦しみから逃げないこと。

逃げずに立ち向かっていけば
必ず乗り越えられる。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『時には
半歩引いて
考える』
■『問題が起こるのは』

動けば動くほど、問題はでてきます。

「よりよく生きたい」
「もっと成長したい」という
欲求の強い人ほど
問題が次々とやってきます。

問題が起きるのは
「今までのやり方ではこれ以上良くなれない、これ以上成長できない」
ということを自分に教えてくれるためなのです。

問題が起きるということは
その問題を解決するために
自分の能力を発揮する場所があるということです。

問題に突き当たるのは
もっと良くしたいという気持ちが強いからであり
問題に対するアンテナがはりめぐらされているからであり
向上心が強さの表れなのです。

(芳村思風先生の一語一会より)

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■今日の言葉
『それぞれに
生きる道あり
希望あり』
■『活人力』

短所を自覚すると
人間らしい謙虚な心になることができます。

短所をさらけだして「たすけてもらう」ことは
長所を活かして「たすけてあげる」ことと同じくらい
価値のあることなのです。

自分の短所を活かして
他の人の長所を引き出してあげることは
人を輝かせる『活人力』なのです。

(芳村思風先生の一語一会より)

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平成維新・伊予の国から発信


■今日の言葉

『さっそうと歩く
腰骨を立てて座る』
■『成長は』

成長は
「価値観や考え方や意見が違う人」と
つきあうことからはじまる。

自分の意見・価値観・考え方を持つことは
大切なことです。

しかし
それに縛られないことは
もっと大切なことなのです。

意見の違う相手から学ぼうとすること。
もっといい考え方・意見はないかと模索することから
成長が始まるのです。


(芳村思風先生のー語ー会より)