サヨナライツカをつい先日読み終えました。
なんだっけ。泣けるって言われてたから読んでみたんですけど、まあ泣きませんでした。でもすんごい後味がいい感じに残る作品だったかなあと思ってます。
サヨナライツカの詩、すごい良いです。私は読んでて、私も死ぬときはどっちを思い出すんだろ
って考えましたが、どう考えても愛したことを思い出します。
てか自分が好きな人のことって死ぬ前に限らず終始考えません?私は四六時中考えてるんですけど。・・・ってなんか変態みたいですよね、否定しないけども。
いや、例えば歩いてて(この前一緒にここ帰ったなあ)とかすぐ連想しちゃうんですよ。
沓子と光子、二人のヒロインがこの作品に登場します。と言ってもメインヒロインは沓子ですけど、なんといってもこの沓子さんがお美しい。実際は見てませんけど!でも文からもその美しさが感じ取れるというか。
でも読んでて思ったんですけど、私はこういう恋愛小説好きじゃないなあって。
男目線だとやっぱり。。感情移入しにくいです。かなり大人向けの恋愛小説だし、
やっぱり今読むべきじゃなかったかな!!
ということで、一般男性の方にとってはええ感じの小説かもしれない。
そしてそして、今度はクラスでの打ち上げのお話です。
みんなが前からしたいしたいって言ってたので、私が企画しました。
32人在籍しているんですけど、今ほぼ確定なのは22人で、過半数超えてるので
よっしゃあと思いました。頑張って良い打ち上げ会にできたらなあって思っております笑
では今日はこのへんでどろんどろーん(*゚▽゚*)
