変な時間に投稿するkiriです…笑
生活リズムがめっぽう狂っております(>_<)

そんな感じの私ですが
この間友達とラインで話していて
願望が夢という形に変わりました💗✨

それは、まず1個目として
来年母校に顔を見せる際、
高校時代に病気を患っていた者からすれば不便
であったこと、不快に感じざるを得なかったことを解消するべく、
学校に直接案を出す、ということです。

私が物凄く嫌だったこと
①学校にエレベーターがあったものの
使えなかったこと
原則生徒は使用禁止で
具合の悪いものは許可制で
あったが、
実際は約束を破る生徒であふれ
大事を要する時に使えなかったり、
また
エレベーターを使用する際
内部疾患なので
『病気なんて嘘でしょ、ずるいよ、嘘つき』
と友達に言われたり、
複数の後輩に
エレベーターに乗ろうと思ったところ無視され
先に行かれてしまう
ということがありました。
基本なめられる先輩でしたが笑
これはさすがの私も屈辱的でした。

②保健室の存在意義を感じられなかったこと
私は朝頑張って学校に辿り着いても
気持ち悪すぎて横になりたい時が何度もありました。どうしても体を休めないと頑張れない時、保健室に駆け込みました。
ですが1時間しか休ませてくれなかった。

③授業受けられないことによる成績格差
成績は上の方でしたが、
授業も受けられず
寝たきりの生活を過ごしていたら
偏差値が20程度下がりました。
先生方は頑張っている子にはたくさんフォローを
されていたので、
差別化を感じてしまいました。
また病気を持っている子でも受けられる授業があれば良いなと感じました。

という経験から
1.学校でのエレベーター利用カード作成
2.保健室の改革
3.不登校児、病気持ちの子でも家でも受けられる授業(動画の活用)
など
を私は提案しようと思っています。

全部無理ではないと思うんです。
今回賛同してくれた友達も同じように困っていて
他にもたくさん困っている生徒はいると思うんです。病気を持ってないと分からないこと沢山あると思いました。私たちにしかできないこと。
だからやりたい。

そして、もう1つのvision
として
来年から
ヘルプマーク啓発運動をやりたいと思っています。こちらはかなり難しいと思いますが、

最近内部疾患のあるヘルプマークをつけた女子大生が蹴られるという事案が発生してしまいましたよね…

それを聞いて一刻も早く認知してもらわなきゃダメだ!と思いました。

私に出来るかはまだ不明確ではありますが、
できるように今勉強できることはしっかり勉強しようと思っています。

がんばるぞ\\\\٩( 'ω' )و ////