少し遅れてしまいました、土浦花火の当日はツイッターで、書き込みましたが、寒くて、、、

体調不良になってしまいました。

席は桟敷席で、ほぼ正面。絶好のポジションでした。

特に凄かったのが、「花火づくし」でした。

こればかりは現場で見ないと、

迫力、テクニック、スケール感、を味わって欲しいです。

全国の花火師が共同で行ったもので、

通常よりのワイドになっています。

タイミング、音楽、素晴らしかったです。

日本の花火の技術が相当高いことが実感できました。

あの感動を味わえることは、もう花火もアートに近くなってきていると思いました。

日本の花火は、感動を与えることができる花火になっていく、きっとそうだな。

土浦市に密着したホームページを作成する「かんたんウェブ」-土浦の要注意家屋


ガムテープで貼られた黄色の紙には、要注意と書かれています。


震災後、市が調査した結果です。


この建物は要注意ということです。


約半年経過しましたが、、街にはまだ地震の証が残っています。


古い家屋には貼られているのをよく見かけましたが、


持ち主にはがされたようです。


写真の家屋はアパートなので、残っていたようです。


問題は、また大きな地震が来たら、


この要注意の家屋は倒れる恐れがあることです。


この辺りにいると倒壊に巻き込まれることもあるということです。


防災の日ですが、地震に対する対策は、まだまだだと思いました。










土浦市に密着したホームページを作成する「かんたんウェブ」-土浦市薪能

薪能。恒例となっています。


昨年は土浦城の野外で行いました。


虫に刺されましたが、なkなかよかったです。


今年は市民会館での公演です。


この薪能も始まりは、能を好きな人が集まって、


活動を行い、土浦に呼ぶことができたそうです。


なせばなる、ですね。


ちょっと次元は違いますが、


なでしこJAPANのような感じもします。


能は古いものですから、


物語も難しくはありません。


おそらく平安時代からですから、


難しいと誰も見なかったし、


21世紀まで残らなかったと思います。


判りやすかったから、時代を超えて今に伝わったと思います。


個人的な感想です。


自分は能のファンでもなんでもないですが、


一度は見ておいて方が、人生豊かになるような気がします。