テレビ放映で昔の『ゴーストバスターズ』を観て、

満を持して映画館で『ゴーストバスターズ』を観賞して、感じたことメモ。

 

 

昔の映画へのオマージュ的な内容が多くて、ほとんどファン向けの内容だったよう思ったこと、

受付のイケメンがダメ人間っぷりに、何度もひいたこと、

全体的に三流ホラー映画っぽい雰囲気がプンプンしたけど。。。

 

何故か、

何故か、、

もう一度観たいと思わせる、何とも不思議な映画。とメモ。

『ゴーストバスターズ』!

 

http://www.ghostbusters.jp/ghostbusters-2016.html

 

この映画の登場人物で誰が一番「まとも」か。

価値観も試されたような気がして、意外と深い映画なのかもしれない。と追記。

子供の頃は親が録画してくれたビデオを何度も繰り返し観ている子供だったが、

その中に『ゴーストバスターズ』があった。

 

そんなことはすっかり忘れていたけれど、

連続テレビ小説『あまちゃん』の北三陸駅さんが歌っているところを観て、

思い出したこともあり、

改めてDVDを購入した映画である。

 

それは今観ても色褪せることなく、

うむ。大人になって観ても、

くだらないようでいて、実はポイントも合っているし、

何より単純に面白くて好きな映画だな。と思った。

 

先日はテレビのロードショーでも観た。

またDVDで観よ。と思わせる、

飽きない映画。に『ゴーストバスターズ』!とメモ。

 

 

 

甥っ子にも観て欲しいなぁ。親が怒るかなぁ。。。

 

この夏の旅行に出かけたとき、

行きの電車でiPodから流れてきた曲が、
ハナレグミの「旅に出ると」だったとき、
ホッと緊張がほぐれた。

 

 

何気に不安だった旅の気持ちに、

なぜだかそっとリンクした感じ。

 

そんな些細なリンクで、

気持ちが切り替わって、

その旅行も無事楽しく終えられた。。。

 

ありがたや。ハナレグミ。

そして、外さないハナレグミ。

今の私にリンクするハナレグミである。